植物は歯もケアする | 魂の癒しと解放/占い&ヒプノセラピー《景春けいしゅん》

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アロマとメディカルハーブで体と心のケアを。
ヒプノセラピーで魂の癒しを。
神奈川県相模原市(町田・相模大野)にて☆アロマ・ハーブ教室☆星詠みカウンセリング☆ヒプノセラピーなどホリスティックケアをしています

こんばんは。


歯ぐきを切開して膿を出してから4日目、


歯医者さんに消毒に行ってきました。


「痛かったですね・・・」と先生に優しい言葉をかけてもらうと


子供のころに戻ったような気持と同時に


痛みも楽になりました。


これって、こころの緊張にも働きかけてくれています。


どんなネガティブな言葉でも


その人がそう思ったんだから、そうなんだ


だから、誰と関わっても


否定しないで、受け入れて聞くことって、


すごく大切だな~なんて 改めて思いました。


で、

本題ですが


昔の人たちは、どうやって歯をケアしていたか?というと


植物に塩を加えてかみ、


ムシ歯や歯周病を予防していたそうです


『植物をかむ』 がムシ歯や歯痛、歯周病を予防


理由のひとつには、


タンニンの作用


歯や歯ぐきのタンパク質が保護される。



お茶に含まれているフラボノイド系のタンニンのカテキンには


歯垢や、菌の増殖を抑える効果があるそうですよ。


生野菜を食べるのはもちろんのこと


フレッシュハーブをバリバリと食べるのも


とっても歯に良いことなんですねひらめき電球


もちろん、お茶もハーブティーでもOKです。


5年ぶりの歯痛で、


植物の力を再確認しました。