レジデンシャルオーガナイザーの中川珠枝です。
インスタだとリフォームの写真が判りやすいです。
よかったらインスタも見て下さいね。
30年経過した洗面台は収納部の蝶番が傷んでます。
修理する方法もありましたが、
「使いやすさ&お手入れ楽」を考慮して全て一新することになりました。
既存の洗面台には照明が無いので頭上背面からの天井照明のみでした。
必然的に顔に照明が当たらないから暗く感じます。
照明付きの洗面台が標準でなかった理由の一つは、
昭和期の洗面台の使い方としては、メイクをする場所ではなかったのも一因です。
新しい洗面台には鏡の上にLED照明が内蔵されています。
それに加えて明るさが三段階に調整出来るのが良いです。
実はLED照明が「明る過ぎる。」と感じる方も多いです。
ちょうど良い明るさに調整出来る機能は嬉しいですね。
マスク生活で口角が下がる傾向ですが、お客様が鏡の前で「にっこり」を楽しんで頂いているよ。と
感想を下さいました。
私の方がとても嬉しいです。ありがとうございます。
ラインを始めました。何かご不明点があればお気軽にご質問ください。
主婦歴が長くなると、こだわりのモノ、収納方法も増えます。
後悔しないためにも、
リフォームをご検討中の方は是非、この機会に収納も見直しませんか?
レジデンシャルオーガナイザーに、ご検討の初期段階でご相談ください。
今日の記事がお役に立てますように。
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