レジデンシャルオーガナイザーの中川珠枝です。
インスタだとリフォームの写真が判りやすいです。
よかったらインスタも見て下さいね。
解体後のマンションのLDK写真です。
リビングからキッチン側の写真ですが、キッチンは暗い印象です。
吊り戸棚が無いキッチンが主流になってきました。
若い方ほどキッチンのモノも少なく、吊り戸棚が無くても大容量のスライド収納に全てが納まるので
キッチンリフォームの時に吊り戸棚部分も解体するケースが多いです。
その時は是非ともカウンターにもこだわって下さい。
カウンターを無垢板にしたり、タイル壁を施工することも可能です。
(タイルと目地の幅を緻密に計算して無垢板をオーダーした思い出の強い現場でした。)
また、タイルでニッチスペースも付けてあります。下段はマガジンラックスペースでアイアンバーも加えました。
また、カウンター下にちょい置きスペースとしてサブカウンターも施工できます。
ちょい置きカウンターの高さも食卓の高さとリビングからの目線を考慮して大工さんと決めました。
リフォーム工事ではご自身の希望を形に出来ます。
必要な予算や、様々な代替のご提案も致します。
インスタやピンタレストでググれば参考になる写真がたくさんあると思います。
せっかくの工事です。希望が形になるお手伝いをさせて下さい。
主婦歴が長くなると、こだわりのモノ、収納方法も増えます。
後悔しないためにも、
リフォームをご検討中の方は是非、この機会に収納も見直しませんか?
レジデンシャルオーガナイザーに、ご検討の初期段階でご相談ください。
今日の記事がお役に立てますように。
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