レジデンシャルオーガナイザーの中川珠枝です。

インスタだとリフォームの写真が判りやすいです。

よかったらインスタも見て下さいね。

 

 

上の写真、旧の扉はリビング側から、下の写真、新しい扉は廊下側から撮りました。

 

 

25年以上前のリビング扉が傷んできたので、造作で新調するご依頼を頂きました。

 

お家の中でも1番開閉の多いのがリビングの扉です。開閉回数は家族人数で大きく変動しますが、
レバーハンドル部分を含めて経年劣化する箇所でもあります。

 

せっかく新調・造作するなら扉の色も、縁取りも、採光のためのガラス部分も、取っ手さえも
全て納得できる扉を新調するためにお打合せを重ねました。

 

マンションの間取り上、玄関扉を開けたら真正面に位置するリビング扉です。

お気に入りのリビング扉が出迎えてくれるのは気分がUPします。

 

造作の金額は扉のサイズ、採光部分のデザインや大きさで変動します。
ご希望の方にはお見積もりさせて頂きます。

 

 

 

 

主婦歴が長くなると、こだわりのモノ、収納方法も増えます。

後悔しないためにも、

リフォームをご検討中の方は是非、この機会に収納も見直しませんか?
レジデンシャルオーガナイザーに、ご検討の初期段階でご相談ください。

今日の記事がお役に立てますように。

 

『参考になった!』と感じて頂けましたら 
是非下の↓マークの応援クリックをお願い致します!

にほんブログ村 住まいブログ リフォーム(業者)へ
にほんブログ村