レジデンシャルオーガナイザーの中川珠枝です。

インスタだとリフォームの写真が判りやすいです。

よかったらインスタも見てくださいね。

 

記事とは関係ありませんが、桜は散っても美しいですね。
明日は雨風ともに強いので大阪の桜は今日で見納めでしょうか。

 

 

堺市のリフォーム現場に続いて富田林市の現場でも和室とリビングの取合いの襖を障子に変更する
ご依頼がありました。

どちらもご希望はオイルステンでの仕上げです。貼る和紙=ワーロン紙は塩化ビニール樹脂製で破けません。

 2枚の写真をよくみると障子の桟=組子部分が異なります。施主様のご希望で細部にも拘った仕上げが可能です。

 

 

 

リビングの隣の和室を仕切るのは「ふすま」と決めつけるのは違います。

ワンランク上の大人空間に仕上がるのが楽しみです。

 

 

 

 

主婦歴が長くなると、こだわりのモノ、収納方法も増えます。

後悔しないためにも、

リフォームをご検討中の方は是非、この機会に収納も見直しませんか?
レジデンシャルオーガナイザーに、ご検討の初期段階でご相談ください。

今日の記事がお役に立てますように。

 

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