過去の雨漏りの跡があります。。。天井の化粧板の長手ではなく、
全てに雨漏りの跡が広がっているので
一部の貼り替えでは補修が出来ません。
この場合は天井を解体撤去してやり直す方法もありますし、
クロス施工で木目調のクロスを施工する事も可能です。
今回は内部の状態を目視確認するためにも
天井をやり直す施工法になりました。
開けてみると大きな梁が出現!
内部は全く傷みが無いことも判りました。
この場合は断熱材も新しく入れ替えます。
断熱材も過去の材料と比較すると性能もUPしています。
お家の熱効率が省エネになるのは大助かりですね。
リフォームのご相談もお気軽に!
「知らなかった。。。」「ああすれば良かった。。。」と
後悔しないためにも
必要なのは『お打ち合わせ』です。
経験豊かなレジデンシャルオーガナイザーがきっと皆様のお役に立てます。
リフォームをご検討中の方はお気軽にご相談くださいね。
主婦歴が長くなると、こだわりのモノ、収納方法も増えます。
後悔しないためにも、
リフォームをご検討中の方は是非、この機会に収納も見直しませんか?
レジデンシャルオーガナイザーに、ご検討の初期段階でご相談ください。
今日の記事がお役に立てますように。
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