お家の新築、リフォームの時には
複数の家族も友人やゲストも使う洗面室などには引き戸をおすすめしています。
片開き扉の場合は扉が開く側に誰かが居るかも?の状態で扉を勢い良く開けると
事故や怪我の原因になります。
また、最近の引き戸にはスローダウン機能が付いているので
お子様の指詰め事故防止にもなり安心安全です。
写真のようにアウトセットタイプだと干渉する部分の壁工事も不要です。
複数の建材メーカーから扉の色やデザインを選ぶことも可能です。
また、片開き扉は扉の可動範囲(90~180度)がデットスペースになりますが、
引き戸のだと扉前にチェストを配置することも可能です。
リフォーム工事の時には参考にして下さいね。
リフォームのご相談もお気軽に!
「知らなかった。。。」「ああすれば良かった。。。」と
後悔しないためにも
必要なのは『お打ち合わせ』です。
経験豊かなレジデンシャルオーガナイザーがきっと皆様のお役に立てます。
リフォームをご検討中の方はお気軽にご相談くださいね。
主婦歴が長くなると、こだわりのモノ、収納方法も増えます。
後悔しないためにも、
リフォームをご検討中の方は是非、この機会に収納も見直しませんか?
レジデンシャルオーガナイザーに、ご検討の初期段階でご相談ください。
今日の記事がお役に立てますように。
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