タイルの浴室はやはり「冷んやり」しますね。
シニア世代には「ヒートショック事故」も怖いです。
(不幸にもヒートショックの死亡事故は交通事故死よりも多いです。)
浴槽だけの保温だけでなく、浴室丸ごと断熱材で包むユニットバスが
標準仕様になっています。
壁4面のタイルを解体撤去して少しでも大きいサイズの浴室にする方法もあれば、
解体費用を抑えるためにタイル壁の解体を2面だけにする方法もあります。
そんな個々に「ぴったりサイズ」のユニットバスの商品が揃っているのが
「タカラ」です。
浴室が寒くて。。。とお悩みの方は是非ご相談くださいね。
また、せっかくのリフォームです。
浴室内の備品についても見直しませんか?
浴室内に保管しているのは「毎日使う物」だけですか?
仕様頻度が低い物まで浴室に保管するのは「カビ・ぬめり」の原因です。
浴室のキレイを楽に手間なくキープするなら、
浴室保管は最小限の備品にすることをお勧めします。
せっかくのリフォームです。
「知らなかった。。。」「ああすれば良かった。。。」と
後悔しないためにも
必要なのは『お打ち合わせ』です。
経験豊かなレジデンシャルオーガナイザーがきっと皆様のお役に立てます。
リフォームをご検討中の方はお気軽にご相談くださいね。
主婦歴が長くなると、こだわりのモノ、収納方法も増えます。
後悔しないためにも、
リフォームをご検討中の方は是非、この機会に収納も見直しませんか?
レジデンシャルオーガナイザーに、ご検討の初期段階でご相談ください。
今日の記事がお役に立てますように。
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