オルタナチャクラ研究会の目次を作りました乙女のトキメキ

 

当研究会のお約束として

チャクラは絶対下から順番!というものがございます。

 

気になる項目から読んでいただいても大丈夫です

でも、基本的には第1チャクラから順番に進めることで効果を発揮するものなので

ご注意くださいますようお願いします

 

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第1チャクラ:氏名は使命

このテーマでは、第1チャクラが持つ

「安心・安定のエネルギー」と「自分とつながる基盤」としての役割が「氏名(フルネーム)」と密接に関係しているという考え方を示しています。

「氏名」が単なる識別のためのものではなく、人生の指針やエネルギーの鍵となる存在

この概念をさらに深掘りし、理解を深めるとともに、具体的な実践方法についても考えてみましょう

 

 

 

 

 

第2チャクラ:自分を信じる

 

自分の欲求や感情を素直に受け止め、それを大切にすることで、自分自身との信頼関係が築かれます。

このチャクラが整っていると、自分の快・不快がはっきりして

人生において「自分にとっての心地よさ」を基準に選択ができるようになります。

 

一方、エネルギーが滞ると、感情を抑え込みやすくなったり、他者の期待に応えようと無理をしたりする傾向が強まります。

 

 

 

 

 

 

第3チャクラ:自分らしさを贈る

 

このチャクラは自尊心、自主性、意思などを司り、「個性」の形成に影響を与える重要なエネルギーセンターです。

「自分らしく生きる」ことを願う人は多いですが、その「自分らしさ」が何なのかわからず、右往左往してしまう人も少なくありません。また、「個性的」であることを意識しすぎて、奇抜さや人と違うことばかりを追い求め、本来の自分から離れてしまうこともあります。

そんなときこそ、第3チャクラを見直してみることが大切です。 

 

 

 

 

 

第4チャクラ:愛することを「もう一度」許す

 

「愛されたい」と願うことは、同時に「愛したい」と願うことでもあります。

自分以外の他者との関わりは、相手を知るだけでなく、自分自身を深く理解するためのプロセスです。

たとえ、見たくない自分を直視することが困難でも、魂の成長にとっては必要な学びとなります。

 

 

 

 

 

 

 

第5チャクラ:つながらないチカラ

 

このチャクラにおけるコミュニケーションとは、単に言葉を交わすことだけではありません。

それは、自分と宇宙との対話とも言えます。

内なる声に耳を傾け、その豊かな内面を表現することで、外の世界との円滑な関わりが生まれます。

 

 

 

 

 

第6チャクラ:ビジョンと魂のナビゲーション

 

このチャクラは、目に見えない真実を“感じる”のではなく“見る”チャクラ。
現実を越えた未来や魂の目的に気づく力を宿しています。

ここが開かれると、ふとしたひらめきやビジョンが降りてきたり、人生の方向性に確信を持てるようになるのです。
 

 

 

 

 

 

 

第7チャクラ:すべてを受け入れすべてとつながる

 

頭頂にある第7チャクラは、「サハスラーラ」=宝冠のチャクラと呼ばれ、クラウンチャクラとして知られます。
全チャクラのエネルギーが統合され、バランスよく整ったときに開く場所であり、魂と宇宙の一体化=解脱を意味します。
 

 

 

 

 

すべて実際に研究会で使用しているテキストです。

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