イニエスタさん 是非日本の神戸に来てくれ~~ ほんまに来そう(^^;) |         きんぱこ(^^)v  

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      砂坂を這う蟻  たそがれきんのすけ

追伸 18日)

 

なんか、本当に30億円で合意したみたいですね。

私は、見に行きますよ~~~。

 

過去記事)

サッカーファンならば知らない人はいない?はずのスペイン-バルセロナのMFであるアンドレアス・イニエスタ(33)。

 

今年の夏でバルセロナを退団するも「退団後にバルセロナと対戦したくない」と言ったとか。

そのために、東洋かアメリカに行くという話が出ていますね。

ヴィッセル神戸のオーナーである楽天の三木谷さんが47億円も出すのだとか、しかも3年契約で合計142億円(なんで142億なのかはわかりませんが・・・)にもなるそうですね。

 

三木谷さんは、楽天の世界進出を考えているのだとか・・・。

 

三木谷会長、太っ腹(^^)v

 

本当にイニエスタが神戸に来るなら、私は絶対に試合を見に行きますよ。

 

私より髪の毛がちょっとだけ薄いけれど、そんなことはどうでもいいですから。

 

この人のサッカーを生で見てみたいですね。

(じゃあヨーロッパに見に行けって・・・金がねーんだよ)

 

しかしニュースを読んでいれば、ヨーロッパではイニエスタは日本にはゆかないとか、そのニュースソースはみうらじゅん・・・

じゃなくって三浦淳寛スポーツディレクターが言った言葉。

 

余談ですが急に思い出したので・・・・みうらじゅんさんが最近数百万円もかけてダッチワイフを買ったそうですね。

昔のダッチワイフと言えば、風船を膨らましたような女性の風船人形で、口だけがぽっかり空いていました。

ところが、今のダッチワイフはものすごいらしい。(今はラブドールというらしい)

ぱっと見は人間に見間違うほどの精巧さで、肌の感触もすごいんだそうです。

ところがみうらさんは、買った「絵梨花」があまりにもリアルすぎて、いわゆるナニを・・・・できなかったらしい。

いまでは来客観賞用と一人の時の腕枕に使っているのだとか。

その点、リリーフランキーさんは筋金が入っていて、お尻の穴の色にまでこだわって買うらしい。

 
昔、ロリ系の画像ばかりを集めてパソコンの周りに張り付けていた青年に「こんな画像よりも、ほんものの女性のほうがいいのとちゃうの?」と聞いてみたら青年は画像を見つめて「この娘は僕を裏切らないから・・・」と言ったことに私は驚き、時代の流れを退廃的に感じたことがありましたが、リリーフランキーさんも同じことを言うのかなぁ。
 
おっと、話が大幅にずれてしまった。
 
なんだったっけ・・・
そうそう、三浦SD。
三浦さんが「そんなお金出せるわけないだろう」といったのをヨーロッパの記者が聞いて、「イニエスタの日本移籍はない」と報じているのだとか・・・。
今のJリーグは、ヨーロッパの「ダ・ゾーン」が放映権だかなんだかを取得するために大金を投資なんだか出資なんだかして(ええかげんでゴメン)、潤ってるのだそうですね。
それに加えて三木谷会長の世界進出!
 
100億円なんて、安いものですわ。
 
ワールドカップが終わったら、今度はイニエスタのことで盛り上がるのでしょうかね。
 
家のソファーに寝転んで、ダッチワイフを腕枕にして、大画面テレビでイニエスタの試合を見る。
 
なんかいまいちかみ合いませんが、そんな暮らしもいいのかなぁーー。
 
女性だって、男性用のダッチハズバンドを買えばいいのだ。
 
きっとそのうちに、Ai機能が搭載されて、「あなただけのアンドロイド、ミセスロ~イ~ド」が出来上がる。
夜の相手はお手のもので、普段の話し相手にもなってくれるし、寂しいときは励ましてくれるだろうし、掃除だって食事だってなんでもやってくれる。
とうとう、近未来の人間は1人1体のラブドロイドを所有し、うちの中だけではなく、自動車の助手席に乗せて街を走る。
公園を歩くと、向こうからダッチハズバンドを連れた女性が来た。
人間の女性を見るのは久しぶりだった。
「なんだ、あの醜い生き物は」
一方女性の方も驚いていた。
「なに?あのぶくぶくの肉の塊のような生き物は、気持ち悪い、目を合わしちゃだめだわ」
こんな感じで無言ですれ違う。
 
ターミネーターを見てからずっと感じていたのです。
人間はアンドロイドには勝てないって。
 
きっと未来の地球は「猿の惑星」の代わりに「ダッチワイフの惑星」になっていることだろう。
 
ちゃうって!
 
こんな話をしたかったのとちがう!
 
イニエスタの話。
 
イニエスタの140億円とは言わないけれど、せめてダッチワイフを買えるお金くらいないかな。
 
要するに、金がないからダッチを買えない、ダッチを買えないから真面な人間で生きてゆける。
それが幸せかと言えば・・・どうなのかね・・ほんま。
だから、せめてイニエスタが神戸に来てくれて、本物のイニエスタを観戦して感激するんだ。
 
 
 
終わり