●それぞれの心に問いかける映画「みんなの学校」
おはようございます!情熱ライフ ナビゲーター 砂羽美佳(さわみか)です。
GWは宮古島に行っていたので、久々の更新です。
昨日!「みんなの学校」上映会!無事に終えることが出来ました!!!!

定員の154名をはるかに超えるお申込みで、増席に増席を重ね、これ以上はもうムリ!という、ギリの175名の方にご参加いただきました!!
それでも当日になってもお申込みが止まず、たくさんたくさんお断りもしました。
・・・ここだけの話、最初はなかなか人が集まらなくてね。満席にするのは難しいかと、弱気になった時もあった。
それでもあきらめなかったのは、一人じゃなかったから。
一緒に主催してくれた、りょこたんとゆかちゃん。
予定を調整して参加するね!って言ってくれた人、当日スタッフとしてお手伝い名乗り出てくれた人、上映会の告知を手伝ってくれた人、お友達に声かけしてくれた人、当日来られなくても、気持ちを飛ばしてくださった人、そして、一番近くで応援してくれた家族。
昨日という日が迎えられたのは、みんなみんなのおかげです。ありがとう!!!!
そしてなんといっても!これだけの人が集まった一番の理由は、この映画の魅力。
「前からずっと見たいと思っていました」
「機会をつくって下さりありがとうございました」
実は、最初にまさかのDVDが映らないというハプニングがあって・・・
持ち込んだのが私のパソコンだったからさあ~
もう、普段汗かかない私が、大汗かいたさ!!!!![]()
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けれども、仲間のゆかちゃんとりょこたんが、会場に振ったりうま~く繋いでくれて、それを会場のみんなも温かく見てくださって。
「ハプニングのおかげで楽しめました」
「主催の方の人間力が生で感じられてそれだけで来た甲斐ありました」
そんな風に言ってくださるのも、この映画に惹かれて集まってくださる方の人徳だと思うのよね。
昨年12月にこの映画を観た時にね、思ったの。
例えば、みんなちがってみんないいの社会とか、子どもの個性を伸ばす教育だとか、赤ちゃんや障害を持った方に優しい街づくりだとかって、教師や政治家や国のトップのお偉いさんたちがつくるものじゃないだなって。
じゃあ誰がつくるの?
この社会をつくる一員である、私たち。
私たちひとりひとりの「意識」。
ひとりひとりの意識をほんの少し変える、それだけで、日本の未来の角度は変わるんだ!って思ったのが、上映会をやろうと思った理由。
上映会なんて初めてで、なにもかもが手探りで、手作りだったけれど、やって本当に良かった!
「は~、いい映画観た」「感動した」で終わらせたくないので、この情熱を次のアクションにつなげるべく
5/30(水)にランチ会します!
私が上映会をやろう!と思ったのも、仲間がいたから。
ひとりじゃ難しいことも、仲間がいたら、出来るかもしれない。
ひとりじゃ分からないことも、仲間がいたら、具体的一歩が見つかるかもしれない。
もっともっとこの映画について語りたい!
そんな仲間を見つける、ランチ会企画しているので、是非いらしてね!!
あー!楽しかった!!!!![]()
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