昨日、私が住む地域では大雪警報
が発令されました
一昨日(7日)の天気予報では「明日は大雪になります
」と言っていて、一昨日のお天気はそんなことが全く信じられないようなとてもいいお天気
だったので、「え~
本当に降るの~
」と思いながら一昨日の夜は寝ました
そして、昨日の朝8:30頃起きてカーテンを開けてみると
、もう既に先日の雪の時と同じくらいに屋根や木々や道にも雪が積もっていて
、雪も先日(4日)ほどの大粒
ではありませんでしたが、サラサラと降り続けていました
でも、先日(6日)、母
のところに行った時にお米
を貰ってくるのをうっかり忘れてしまい
、今日はどうしても母
のところにお米
を取りに行きたかったですし、父
の入院している病院
に子供達
を連れて行きたかったので、子供達
と一緒に母
のところに行ってきました
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のんびりと出掛ける用意
など(私は寝室でPCをしていました
)をしていたら、だった
が「行くみたいですよ
」と言っているので、母
からかな
と思い、リビングに行ってみるとだった
が「お義母さんからだよ
」と言うので電話を代わると
、母
が「今日は雪が凄くなるみたいだから
、無理してこなくてもいいよ
」と言っていたのですが、「大丈夫![]()
、お米
も取りに行きたいからね
」と言って、予定通り行く事にしました
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昨日はだった
はお仕事がお休み
でお家にいて、仕事
や家事
をしながら自宅で待っていると言うので待っていてもらうことにして
、私達

が出掛ける時に「俺の車のワイパー
も上げておいて
」と言うので、子供達
に上げに行ってもらい
私は自分の車のエンジンを掛けて待っていると、、子供達
が「あれでいいのかなぁ
」と言うので、子供達
を乗せ、クルっと回ってだった
の車の前を通って「これでいいんだよ
」と確認をしてから向かいました
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先日の雪の時
は、道には雪はほとんどありませんでしたが
、昨日は車通りがそこそこある道にもけっこう雪が積もっていましたが
、まだ全然大丈夫な感じで
、かぴこ
が「北海道の人はこの位の雪は大したことないんだろうね
」と言ったので、「そうだね、この位は降ったうちに入らないんだろうね
」と言いながら、でも、いつもよりも更に安全運転
に気を付けながら子供達
と実家へと向かいました
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子供達
はこんな時でもいつもと変らずとても元気
で、実家に着くとすぐに雪遊びを始め
、私が倉庫からお米
を一袋出してきて車に積み
、母
と一緒に父
のところへ等出掛けるまでのちょっとの間、2人
で雪だるま
を作って楽しそうに遊んでいました![]()
そして、ふとかぴこ
の手を見ると
、右手の手袋の親指に穴が空いて親指が完全に出ていたので
(かぴこ
に聞いたら、前々から元々小さな穴
が空いていて、先日の夕方、雪遊び![]()

をした時に、指が出てしまう程の大きな穴
が空いてしまったそうです
)、私が「えっ
、穴が空いてるじゃん
」「えっ
、100均で手袋買いなよ![]()
」とかぴこ
に言い、かぴこ
も「うん
」と答えて車に乗り
、その後、私はたーたん
の手袋の雪を払ってあげながら
、「あ~ちょっと湿ってるなぁ~
」「この間、雪遊びをした時もビショビショ
に濡れた手袋を持って帰ってきたなぁ~
」「たーたん
にもちゃんとしたのを買ってあげないとかな
」と思い、そして払い終えてたーたん
も母
も車に乗り、父
用のやわらかい靴下
等を買いに100均へ向かいました
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ダイソー
・セリア
と行ったのですがどちらにも父
の靴下
もかぴこ
の手袋
も「これ」と思うような気に入るものがものが無く
、「じゃぁ、靴下
は「しまむら
」にならあるから、手袋
もあるかね
」と言ってしまむら
に行き、そこで父
の靴下
と一緒に子供達
の手袋
も母
に買ってもらいました![]()
かぴこ
はどれにするかけっこう悩み
、あれこれと触ったり試着してみながらその中で一番気に入ったものを見つけて
、ノルディック柄
の黒の手袋買ってもらい
たーたん
は「寒いから
車の中で待ってる
」と言って、車の中に居たのですが
、私が撥水加工がされたスキー場でも使えそうな感じの車柄
の黒い手袋
と色違いのベージュの手袋
を見つけ「これがいいじゃん
」と思い、かぴこ
にたーたん
を連れて来てもらい、たーたん
に好きな色を選んでもらい、たーたん
が「黒がいい
」と言うので試着をさせて「これでいい
」と言うので、黒い方の手袋を買ってもらいました![]()
2人とも
車に乗るとすぐに「これしてもいい![]()
」と言ってすぐに手にはめてみて
、かぴこ
はよく考えて気に入ったものを選んで買っただけあり
、そのまましばらくしていましたが
、たーたん
は「手首のところがきつい
」とか「手が動きづらい
」とか「服の袖が上がっちゃって上手く行かない
」とか言って文句ばかりを言い![]()
、気に入らない様子で怒っていました![]()
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私達

が手袋を見ていたら、すぐ後にお父さんらしき人と兄妹の親子
が来て、たーたん
と同じくらいの男の子(兄)用の手袋を買い
、その子が持っていた手袋も撥水加工がされた感じのスキー場でも使えそうな手袋(たしか青と黒の無地
)だったので、「車柄
に気を取られてないでちゃんと見てあげればよかったな…
」「もしかしたら、そっちだったら気に入って使ってくれたのかな…
」とちょっと後悔(反省
)をしますが、今更何を言っても仕方ないですし
、きっと使い方が分かって慣れれば気に入って使ってくれると思うので
、それを待とうと思います![]()
昨夜、夕食後に「こうやって使うんだよ
」と使い方を教えたら、「こうやるんだね
」と言って一緒にやっていたので、すぐに自分一人上手に着けれるようになると思います![]()
父
との面会を無事に終え、その後はスーパーで買い物をして
、お昼ご飯のおでん
等をコンビニ
へ買いに行きました![]()
前々から、「コンビニの『おでん
』て美味しいんだってね
」とかぴこ
とも母
とも話していたので、かぴこ
には自宅を出る時に「おでん食べたいね
」「お昼はおでんにしようか
」と言っていて、母
には実家に行ってすぐに、母
に「今日のお昼はどうする
」と聞かれたので、「おでんにしよう
」と言い、母
も「いいよ
」「たーたん
は(おでんを食べないから)からあげ
でも買えばいいね
」と言ってくれたので、お昼はコンビニ
でおでん
等を買って帰り、実家で食べることにしました![]()
なので、スーパーの帰りに実家の近くのコンビニ
に行くと、おでんが無く
、おでんの入れ物の中は空で汁すら入っていなかったので
、「あれ
、おでんは…
」と聞くと、「あまり売れないので、夕方からの販売になります
」とのことだったので、「え~じゃぁ、別のところ
に行こう
」と言って、国道17号沿い
にある少し離れたところのコンビニ
でおでん
等を買ってきました![]()
この間も雪は止むことなく降り続け
、車通りがとても多い17号ですらセンターライン
が見えづらくなる位に道に雪が積もり
、2軒目のコンビニ
の前の大きな交差点
のところには「えっ
、何があったの![]()
」というくらいに雪が溜まっていて
、その溜まった雪で右折ラインが全く見えなくて
、右折するのが怖いくらいになっていました![]()
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母
のところに行ってすぐの時は母
が、「あんまり雪が凄い時
はこのまま泊まっていきなよ
」と言っていたのですが、出掛けてすぐの頃から「お昼を食べたらすぐに帰りなよ
」と言い始めていて、それを事ある毎に言っていましたが
、でも私は「スタットレス
も履いてるし大丈夫だよ
」と答えていました![]()
そして、コンビニ
の帰りは「遠回りしてでも大通り
を通って帰ろう
」と母
と話して、また17号を通って実家へ帰ることにし![]()
、17号から実家の方に曲がる交差点
のところで、「このまま帰ったら精米
しに行くのが面倒になるかも…
」「だから、このまま精米
に行こう
」と私が言い、そのまま実家には帰らずに精米
に行きました![]()
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いつも精米
している精米所
に行くと、こんな日に精米
に来る人はさすがに私達以外に誰もいなかったようで![]()
、精米所の入り口(駐車スペース
)が雪で埋もれて入れなくて
、「じゃぁ、少し離れたところに車
を停めて精米
しようか
」と母
が言ったのですが、雪が深くて足が雪に埋もれてしまい
、精米所まで行って戻ってくるのはちょっと大変そうでしたし
、無理に入ろうと思えば入れたのかもしれませんが
、入口が少し坂になっているので
、車の後ろに積んであるお米
を下ろすためにバックで入れるには少しアクセルを踏まなくてはいけないので
、狭い駐車スペース
に無理に入れると事故を起こしそうでしたし
、入ったとしても雪が深くて足が埋もれてしまい
お米
を運ぶのが大変そうだったので
、母
に「違う所に行こう
」と言って、私が通っていた小学校の隣の農協
の精米所
に行って精米
してきました![]()
そちらもこんな雪の日に精米
に来る人はやっぱり我が家くらいしかいなかったようで![]()
、やはり駐車場
は雪で覆われていましたが
、そこは平らで広い駐車場
だったので、精米所
のすぐ前に車
を停め、やっぱり雪が積っていたので
靴が雪に埋もれて少し湿って冷たくなってしまったり
、お米の袋
が雪と泥で多少濡れたり汚れたりしましたが
、それはさほど気にするほどの事ではなかったので
、ここの精米所
で無事に精米
を終えてくることが出来ました![]()
これでしばらくはお米
が無くなる心配
はなくなったのでよかったです![]()

②へつづく
