心と身体を解き放つ
リトリートin葉山①
暮らすようにシゴトする
おうち起業家の小林朋子です。
開催後1週間を経てもまだ心温まる余韻に浸っています…
少し前のことになりますが、
おうち起業家仲間とのコラボ企画、
11月13日~14日に
葉山リトリートを開催しました!
この日、必然で集まった素敵な仲間とともに
この2日間のリトリートに
参加してくれた仲間は、
初めまして同士の方々が
ほとんど。
にもかかわらず、
あっという間に和やかな空気感
に包まれ、リトリートはスタート。

※以前、葉山に来た時にお気に入りになったこのホテルからスタート。
ちなみに…
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リトリートとは、
日常の喧騒から離れ、
心と身体を癒し、
自分と向き合う時間を
持つための滞在のこと
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まずはこのリトリートの拠点となる
素敵な葉山のおうちサロンへ。
葉山ライフの拠点のおうちサロンへ向かう途中…
ホテルから、砂浜を歩いて向かう途中…
なんと、「重い~!!」と言いながら
こんな大きなエイを持った釣り人
のおじさんが(驚)!!

20キロくらいあるんじゃない??って
おっしゃってましたw
居心地の良い自宅サロンは、日常の中の「非日常」
このおうちサロンが素敵すぎて…
入るなり、私を含めメンバーみんなのテンションが
どんどん上がる~( *´艸`)

この企画のキーパーソンであり、
愛知と葉山で二拠点生活をする素敵な
おうちサロンのオーナー、あっこちゃんこと、
この日のために、様々な企画を準備して
素晴らしいホスピタリティでお迎えしてくれました。

※全員集合~!この日初対面と思えないほどあっという間に仲良し!笑
なんていうのかな~…
この日は「非日常」に来たはずなのに、
居心地のよい「日常」を感じる、不思議な空間。
というのも、
このおうちサロンのインテリアのセンスが
素敵で、一つひとつのアイテムが
「好き」が詰まった空間だったからかも♡
誘導瞑想で、軽く心身を解きほぐし、
思い思いに過ごす時間。

おやつをつまんだり、
ただただ非日常の時間と
心地よい空間を味わったり…
その後、徒歩数分の海岸で
この時期だけできる焚火タイム。
これが、本当に素敵で…

暖かい火を囲んで、
波の音を聞きながら、
チーズやマシュマロを焼いたり…

ゆらゆら動く焚火を見ながら、
この時間を味わっているうちに…
初めまして同士でも、
色々なことが自然と話せてしまう不思議。

この日集まってくれたメンバーからは、
「リトリートという言葉は数か月前まで知らなかった」
「自分だけのために参加する旅は初めて」
「何をやるのか分からないけど直感で参加申込しました」
というお声も(笑)
でも、このリトリートでの時間が
どれほど素の自分に戻ることができて、
どれほどかけがえのない時間になったかは、
こんな笑顔からも自然と
垣間見ることができました(嬉)


焚火の終わり際の暖かな光を
見ながら…線香花火の光のようだね~と
語り合いながら余韻をまた味わう贅沢…
でしたが、今思い出しても、心に温かい炎が灯る
ような時間でした。
そしてまたおうちサロンに戻り、
こだわりの食材で丁寧に作られたケータリングの
お料理でお待ちかねの夕飯タイム!
どれもなるべく自然で
色鮮やかなお料理は
まさに五感が喜ぶ真骨頂~♡
「ピンクとハート」をテーマにリトリートに相応しい
お料理をオーダーしてくれていた坂井あっこちゃんの愛が
作り手の3PM(さんじ)のオーナーさんへ伝わっていて、
食べる時間も本当に心身が緩む時間でした。
※お料理の食材から丁寧に解説してくれた3PMのオーナーさん。
心ゆくまでお料理を味わい、
お酒も飲んだりして、寛ぐ時間は
本当に宝物のよう。
「いま、わたしを優先する
五感をゆるめる2Days」というテーマに相応しい1日目となりました。

私自身も、遠方に住む親の介護で
ちょっと疲れていた心身を取り戻すような
時間となり、リトリートの必要性と魅力を
改めて実感しました。
嬉しいことに、
リトリート参加者の方々からは、
既に次回開催リクエストも!
長くなったので、
2日目は次の記事で改めて。
▼葉山リトリートが生まれた経緯はこちら
アラフィフ女性向けリトリート企画中!











