レディ・ナダからのメッセージ
第3チャクラである、みぞおちのチャクラは、周囲の環境から、様々な情報をキャッチします。
子ども時代に、愛情深く育てられた方のチャクラは、愛の周波数に敏感に反応するようになります。
そうでない方は、親から受け取った周波数に合わせて、チャクラの周波数を上下させながら育つのです。
今日は、背中側の第3チャクラを見ていきます。
胃や、その周りの背骨にあるものをクリアにしていきましょう。特に、家族から受け取ってしまった信念体系などを見ていきましょう。
ヒーリングのための虹の光の神殿を建てていきますので、許可してください。
まず、官能性についてです。
我が子のセクシャリティを見たくない親は多いかもしれません。
性的な快楽を感じる子どもを、イメージすることさえ許せなかった親御さんが見えてきます。
おしゃれしたり、色気づいたりすることさえ、許そうとしなかった親御さんも見えてきます。
そして、あなた自身も、「性=悪。性的欲求を見せていけない。」といった観念を受け継いでいるかもしれません。
自分のことを、「みだらな人間。」だと思い込み、自分の肉体さえ「不潔なもの。」と拒否している方は、癒す時です。
背中側の胃から「性的な喜びを感じてはいけない。親を怒らせ、悲しませることになるから。」と書かれた紙が出てきて、それを破り捨てるイメージをしましょう。そのエネルギーも吐き出しましょう。
「私は、自分の中のエロティシズムを受け容れます。」と自由意志を持って宣言しましょう。
チャクラの中にある、親を怒らせてしまった時の嫌な感情、罪悪感、親に拒否されることへの恐れなどを、虹色の光で抹消していきます。できれば、思い出して、感じ切ってみてください。
性に対して潔癖だったご先祖様がついている方もいますので、光に帰ってもらいます。大天使ミカエルが連れ出していきますので、許可される方は深呼吸しましょう。
性の歓びは、肉体、特に性器に付与されているものであり、意志の力で封じ込められるものではありません。
生理現象、自然現象を止めようとすれば、肉体の健全さは保てません。
自分の性的な衝動を止め続けるなら、いつか肉体そのものが悲鳴を上げるか、性エネルギーが爆発することになるかもしれません。
あなたが性を、どのように捉えるかで、性にまつわる体験の価値・意義が決まってきます。性衝動を胃で消化しようとしたり、頭で拒否したり、性器のセンサーを止めたりするのは、なぜでしょう。
親から受け継いでしまった、性にまつわる古い価値観を手放し、新しい価値観を受け入れる時です。
あなたの性は、女性であれ、男性であれ、同性愛者であれ、「美しい。」それが真実なのです。あなたは美しい肉体を使って、美しい行為をし、美しい感動を体験できることを知ってください。
次は、子ども時代から、家族の厄介事に振り回されてきた方々です。
大人になった今でも、厄介事を敏感に察知し、周りの世話役になってしまう、というパターンを持っている方は癒しましょう。
「他人の厄介事は、自分の厄介事である。」と感じてしまうのは、第3チャクラが開き過ぎ、他人との境界線があいまいになっているからのようです。
「私が助けてあげねば、大変なことになる。」という怖れのもとに、他人の問題を解決しようとしていないか見てみましょう。
「無力な人だ。」と判断するのをやめ、相手にも、悩みに正面から取り組むチャンスを与えてあげましょう。
乗り越えられない障害は与えられることはありません。耐えられないほどの苦痛を与えられることもないのです。
背中側の胃から「私しか助けてあげられる人はいない。」と書かれた紙が出てきて、それを破り捨てるイメージをするよう言っています。そのエネルギーも吐き出しましょう。
「私は、愛と信頼を持って、相手を見守ることができます。」と自由意志を持って宣言しましょう。チャクラに入り込んでいしまった、他人のエネルギーを、虹の光で抹消していきますので、許可してください。
あなたは、自分の人生を取り戻し、自分の厄介事に集中する時なのです。自分を癒し、クリアになったあなたは、どれだけ多くの人々に真の癒しを与えられるか、わかってくるでしょう。
最後に、両親の激しい夫婦喧嘩を見て育った方です。
両親が別れてしまうこと、そして自分が置き去りにされることへの恐れが頂点に達しているのに、それを表現できなかった方です。
自分が、「蚊帳の外に置かれている。」と感じて育ったため、大人になった今でも自己評価が低いかもしれません。
「自分の気持ちなど誰も気づいてもくれない。」
「私なんか、いてもいなくても同じ。」
「意見や頼み、願い事を表現しても、相手にしてくれない。」
このような思い込みが、同じような現実を創り上げている、という方は癒す時です。
背中側の胃から「私が死ぬほど悩んでいるのに、誰も構ってはくれない。」と書かれた紙が出てきて、それを破り捨てるイメージをしましょう。そのエネルギーも吐き出しましょう。
「私は、愛され、見守られるに値します。」と自由意志を持って宣言しましょう。チャクラにある不安のエネルギーをクリアにしますので、許可してください。
あなたにとって、抑圧した不安を解き放つことは容易ではないかもしれません。
しかし、自分がどれだけの不安を隠して生きてきたか知る時が来ています。
床を叩いて、思い切り、泣いてください。
「自分は弱い人間だ。」と自分を責めたり、もっと強くあろうとしたりするのをやめていいのです。
あなたは既に忍耐力を培い、強さを手に入れています。
あなたに必要なものがあるとすれば、埋もれた表現力を磨くこと、そして自分の強さを褒めて愛することだけなのです。
皆さんの癒され具合が知りたいので、癒された方、下のバナーをクリックしてくださるとうれしいです。感謝の光と、レディ・ナダから光が届きます。

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第3チャクラである、みぞおちのチャクラは、周囲の環境から、様々な情報をキャッチします。
子ども時代に、愛情深く育てられた方のチャクラは、愛の周波数に敏感に反応するようになります。
そうでない方は、親から受け取った周波数に合わせて、チャクラの周波数を上下させながら育つのです。
今日は、背中側の第3チャクラを見ていきます。
胃や、その周りの背骨にあるものをクリアにしていきましょう。特に、家族から受け取ってしまった信念体系などを見ていきましょう。
ヒーリングのための虹の光の神殿を建てていきますので、許可してください。
まず、官能性についてです。
我が子のセクシャリティを見たくない親は多いかもしれません。
性的な快楽を感じる子どもを、イメージすることさえ許せなかった親御さんが見えてきます。
おしゃれしたり、色気づいたりすることさえ、許そうとしなかった親御さんも見えてきます。
そして、あなた自身も、「性=悪。性的欲求を見せていけない。」といった観念を受け継いでいるかもしれません。
自分のことを、「みだらな人間。」だと思い込み、自分の肉体さえ「不潔なもの。」と拒否している方は、癒す時です。
背中側の胃から「性的な喜びを感じてはいけない。親を怒らせ、悲しませることになるから。」と書かれた紙が出てきて、それを破り捨てるイメージをしましょう。そのエネルギーも吐き出しましょう。
「私は、自分の中のエロティシズムを受け容れます。」と自由意志を持って宣言しましょう。
チャクラの中にある、親を怒らせてしまった時の嫌な感情、罪悪感、親に拒否されることへの恐れなどを、虹色の光で抹消していきます。できれば、思い出して、感じ切ってみてください。
性に対して潔癖だったご先祖様がついている方もいますので、光に帰ってもらいます。大天使ミカエルが連れ出していきますので、許可される方は深呼吸しましょう。
性の歓びは、肉体、特に性器に付与されているものであり、意志の力で封じ込められるものではありません。
生理現象、自然現象を止めようとすれば、肉体の健全さは保てません。
自分の性的な衝動を止め続けるなら、いつか肉体そのものが悲鳴を上げるか、性エネルギーが爆発することになるかもしれません。
あなたが性を、どのように捉えるかで、性にまつわる体験の価値・意義が決まってきます。性衝動を胃で消化しようとしたり、頭で拒否したり、性器のセンサーを止めたりするのは、なぜでしょう。
親から受け継いでしまった、性にまつわる古い価値観を手放し、新しい価値観を受け入れる時です。
あなたの性は、女性であれ、男性であれ、同性愛者であれ、「美しい。」それが真実なのです。あなたは美しい肉体を使って、美しい行為をし、美しい感動を体験できることを知ってください。
次は、子ども時代から、家族の厄介事に振り回されてきた方々です。
大人になった今でも、厄介事を敏感に察知し、周りの世話役になってしまう、というパターンを持っている方は癒しましょう。
「他人の厄介事は、自分の厄介事である。」と感じてしまうのは、第3チャクラが開き過ぎ、他人との境界線があいまいになっているからのようです。
「私が助けてあげねば、大変なことになる。」という怖れのもとに、他人の問題を解決しようとしていないか見てみましょう。
「無力な人だ。」と判断するのをやめ、相手にも、悩みに正面から取り組むチャンスを与えてあげましょう。
乗り越えられない障害は与えられることはありません。耐えられないほどの苦痛を与えられることもないのです。
背中側の胃から「私しか助けてあげられる人はいない。」と書かれた紙が出てきて、それを破り捨てるイメージをするよう言っています。そのエネルギーも吐き出しましょう。
「私は、愛と信頼を持って、相手を見守ることができます。」と自由意志を持って宣言しましょう。チャクラに入り込んでいしまった、他人のエネルギーを、虹の光で抹消していきますので、許可してください。
あなたは、自分の人生を取り戻し、自分の厄介事に集中する時なのです。自分を癒し、クリアになったあなたは、どれだけ多くの人々に真の癒しを与えられるか、わかってくるでしょう。
最後に、両親の激しい夫婦喧嘩を見て育った方です。
両親が別れてしまうこと、そして自分が置き去りにされることへの恐れが頂点に達しているのに、それを表現できなかった方です。
自分が、「蚊帳の外に置かれている。」と感じて育ったため、大人になった今でも自己評価が低いかもしれません。
「自分の気持ちなど誰も気づいてもくれない。」
「私なんか、いてもいなくても同じ。」
「意見や頼み、願い事を表現しても、相手にしてくれない。」
このような思い込みが、同じような現実を創り上げている、という方は癒す時です。
背中側の胃から「私が死ぬほど悩んでいるのに、誰も構ってはくれない。」と書かれた紙が出てきて、それを破り捨てるイメージをしましょう。そのエネルギーも吐き出しましょう。
「私は、愛され、見守られるに値します。」と自由意志を持って宣言しましょう。チャクラにある不安のエネルギーをクリアにしますので、許可してください。
あなたにとって、抑圧した不安を解き放つことは容易ではないかもしれません。
しかし、自分がどれだけの不安を隠して生きてきたか知る時が来ています。
床を叩いて、思い切り、泣いてください。
「自分は弱い人間だ。」と自分を責めたり、もっと強くあろうとしたりするのをやめていいのです。
あなたは既に忍耐力を培い、強さを手に入れています。
あなたに必要なものがあるとすれば、埋もれた表現力を磨くこと、そして自分の強さを褒めて愛することだけなのです。
皆さんの癒され具合が知りたいので、癒された方、下のバナーをクリックしてくださるとうれしいです。感謝の光と、レディ・ナダから光が届きます。

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