マリ・チャネの部屋
ーマリアおすすめのスピリチュアル情報ー
毎月初旬に紹介しているマリア一押しのスピリチュアル関連の情報です。
第11回は、こちらのペンダントです。
シベリア杉のペンダント
全世界で100万部を突破しているアナスタシア・シリーズですが、ようやく日本でも4巻目が発売されているみたいですね。
ロシアのタイガの森で一人で暮らす謎の美女アナスタシアについて描かれた本ですが、もうお読みになられましたか。
正確には、『響きわたるシベリア杉シリーズ』というタイトルでナチュラル・スピリットと直日さんから出版されています。
とにかく、「こんな痛快極まりない本はないぞ!」 と私は、拍手喝さい、ガッツ・ポーズで読んだ次第です。
感想は「YES,YES,YES! その通り!!」です。何がって? 読んでからのお楽しみなので、秘密です。
ただ私も、《人々を闇の勢力の時間枠を超えて運ぶ》お手伝いをしてきた者として、ちょっと共感してしまった、というわけです。
杉というと、日本では嫌われ者になっていますが、古い神社には、樹齢何100年の大きな杉の木が必ずありますね。
私は、神社巡りはほとんどしませんが、杉の木の大きさで、どれだけ神聖な場所かが分かるような気がして、良く観察します。
真上に一直線にグイグイ伸びる杉は、円錐形です。横から見ると縦長のピラミッドのような三角形になり、まるで光の発射台みたいですよね。
寿命が来ると、光を放ち、鳴き始める、というシベリア杉。
その木片を持つと、治癒の力が働き、健康を取り戻せるとあります。
今回は、その響きわたるシベリア杉の、といいたいのですが、手に入らないそうなので普通のシベリア杉のペンダントをご紹介します。
パワーストーンさえも身につけない私ですが、このペンダントだけは毎日つけています。
アナスタシア・ジャパンから購入し、さっそくつけたときは何も感じませんでした。
ただ何カ月も付けていると、私の悪いところがわかってきたのでしょうか、私が必要なエネルギーを送ってくれるようになったのです。
この賢い杉の木片は、明らかに人間のために何かをしようとしている、という気がしたのです。
アナスタシアによると、《植物は人間のために役立とうとしている》らしいですが、その意味がわかったのです。
シベリア杉は折られてもなお人を癒そうとしているのか、と感激しました。
私の場合はつけると精神状態がとてもよくなります。イライラがスッと消えるのを感じる時もあります。
ほかにも、杉の実オイルやエッセンシャル・オイルもあって、効果があるようです。
私は病気らしい病気がないので、効果についてはなんとも言えませんが、ご興味のある方はお試しください。
アナスタシアは、この本を通じて、いろんなことを教えてくれます。
私も、アナスタシアが使う魔法?を真似して、いくつか試してみました。光線を使うのは、まさにヒーリングそのものですね。
寒がりなので、真冬の薄着だけは無理ですが、いろんな技を習得させてもらい、私もパワーアップしました。
とにかくアナスタシアは、強い愛と聖なる意図を持ってすれば、どんな現実も創造できるのだ、と教えてくれます。
純粋な心を保ち、真実のみを語り続ける勇敢なアナスタシア。
「真実は明らかにされてこそ活きてくる。隠してはいけない。どんなことを言われても。」と自分に言い聞かせ、ブログを続けていこうかな、と思っている私です。
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《使用方法など、一人ひとりにお答えできないと思いますので、ご質問はスルーさせて頂くことになると思います。ご自分でいろいろお試しください。》