弁財天様をヒーリングのために今ここに、そして訪問者の方のもとに招き入れます。
皆さんのいる空間に、モルガナイトのピンクの光の神殿が建てられていきますので、許可される方は深呼吸しましょう。
メッセージです。
「悟りを得て新しい世界へと移行するには、あなた自身が変化を受け容れていかねばなりません。
古い信念を手放すことに徹底抗戦してしまうこともあるでしょう。
皆さんが、なかなか手放せない深いものを見ていきましょう。」
皆さんのオーラの周りに、不要なものをバキュームする多次元レベルの装置が設置されていきます。
「昔、地球には、様々な惑星から宇宙人がやってきて、人類の遺伝子に影響を与えてきました。
彼らは、地球人の女性に自分たちの子孫を半強制的に残していったのです。
同時に、宇宙人たちは、女体を受胎のための道具として利用することを、地球人に教えてしまったのです。
他民族を支配するため、地球の男性たちは、女性を妊娠させることで、領土を広げて行きました。
地球人の女性たちも、女体を受胎の道具として利用する方法を覚えていきました。
受胎は強制的なもの、受胎する相手を選べない、受胎は義務である、といった女性の集合意識を癒す時です。
本来、女性は、好きな相手と、好きなタイミングで、好きな環境下で妊娠したり、出産したり、養育したりする権利があるのです。
女性は、自分の身体をどう使うかを自分で決めることができます。
誰とどんな子どもを創造していくか、男性任せにせず、女性も責任を取る時が来ています。」
弁財天は、お腹から「女体は、出産の道具。男性を支配する道具にもなる。うまく利用して、生き残らねばならない。」と書かれた紙が出てきて、それを破り捨てるイメージをするよう言っています。そのエネルギーも吐き出しましょう。
弁財天は、子宮をヒーリングしますので、許可される方は深呼吸しましょう。
「男性側の潜在意識も見てみましょう。
男性陣にも、妻に利用された、という怒りをもつ方がいるようです。
子どもを持った妻に主導権を握られ、思い通りにコントロールされている、という恐れと怒りも見えてきます。
これらの怒りや恐れは、自分への怒りの投影でもあるようです。
自分が欲求やエゴを満たすために、妻を利用したことへの罪悪感の裏返しでもあるようです。
女性の魅力に屈し、意のままにしようとして、逆に意のままにされてしまった、という自責の念から自由になりましょう。夫婦間に愛を取り戻す時です。」
弁財天は、お腹から「女性を利用しようとして、利用されてしまった。」と書かれた紙が出てきて、それを破り捨てるイメージをするよう言っています。そのエネルギーも吐き出しましょう。
弁財天は、女性や自分への怒りを浄化していきますので、許可される方は深呼吸しましょう。
「人類が、創造性や芸術性を表現していくことに、制限をかけているものに、恐怖があります。
こんなことを言ったら嫌われる。こんなことをしたら仲間外れにされる。
こんなことを書いたら裁かれる。こんなものを創ったら笑われる。
表現することへの恐怖の、さらに奥深くにあるものは、死への恐怖です。
言うまでもなく、人類が最も恐れるのは、死です。
もし、死ぬ恐怖がなかったなら、あなたは何をしますか。
死への恐怖が、人類をサバイバル戦争へと導き、地球に破滅的な影響を与えてきたとは悲しい話です。
もし、死が恐ろしいものでないと知っていたなら、あなた方は、いつまでも若々しくチャレンジに満ち溢れた人生を送っていたでしょうに!
寿命は決まっていますが、死が苦痛に満ちたものだと誰が決めたのでしょう。
本来、死とは、眠りに落ちるように静かなものです。
皆さんは、死ぬ瞬間まで苦しむことを選択するつもりでしょうか。
生きている限り、あなた方は自由意志に基づき、どんな現実もできます。人は、どんな死に方をするかも選択できるのです!
肉体を去る間際まで、自分で選択したこと以外は起こりません。
かつて、あなたが創造したもの、表現した何か、言った言葉が、トラブルを起こしたこともあったでしょう。
しかし、それも、あなたが恐れを選択し、それを形にしただけだったのです。
あなたの創造したものを、すべての人にわかってもらう必要はないのです。
あなたが、自分の喉を塞ぎ、自分の意志を捨て、自分の夢を断ったなら、あなたは、死への恐れから、自らの死を選択しているのです。
死を恐れて、自らの表現を止めることで、自らを痛めつけていることに気づいてください。
人類を恐れに縛りつけ、互いに争わせることで支配してきた闇の勢力たちは、どんどん地球を去りつつあります。
愛の表現さえも不謹慎であるとした闇の団体は去って行ったのです。
過去世において、表現が不適切であるとして処罰された方も多くいるようですが、そのような時代は、もう過ぎ去ったのです。
良く悪くも、自分が望んだこと以外は起こって来ない、という法則が明かされた今、皆さんの人生への責任は増しています。
古い世界にい続けたい方は、あなたの冒険を止めにかかるかもしれません。しかし、どちらの道が自分を疲れさせるのか自分に聞いてみましょう。
最後に、自分の表現を止めるために、喉を締め付けた痕がエネルギーレベルである方がいるようですので、癒していきましょう。」
弁天様は、喉から「「自由な表現は、自分を危険にさらす。」と書かれた紙が出てきて、それを破り捨てるイメージをするよう言っています。そのエネルギーも吐き出しましょう。
弁財天は、喉の傷と痛みをヒーリングしますので、許可される方は深呼吸しましょう。
最後に宣言しましょう。
「自由な表現が、私を活かしている。
私は妻を愛している。
私は私の身体を愛している。
私は、自分の人生に責任をもっている。」
皆さんの癒され具合が知りたいので、癒された方、下のバナーをクリックしてくださるとうれしいです。感謝の光と、弁天様からの癒しの光が送られます。

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皆さんのいる空間に、モルガナイトのピンクの光の神殿が建てられていきますので、許可される方は深呼吸しましょう。
メッセージです。
「悟りを得て新しい世界へと移行するには、あなた自身が変化を受け容れていかねばなりません。
古い信念を手放すことに徹底抗戦してしまうこともあるでしょう。
皆さんが、なかなか手放せない深いものを見ていきましょう。」
皆さんのオーラの周りに、不要なものをバキュームする多次元レベルの装置が設置されていきます。
「昔、地球には、様々な惑星から宇宙人がやってきて、人類の遺伝子に影響を与えてきました。
彼らは、地球人の女性に自分たちの子孫を半強制的に残していったのです。
同時に、宇宙人たちは、女体を受胎のための道具として利用することを、地球人に教えてしまったのです。
他民族を支配するため、地球の男性たちは、女性を妊娠させることで、領土を広げて行きました。
地球人の女性たちも、女体を受胎の道具として利用する方法を覚えていきました。
受胎は強制的なもの、受胎する相手を選べない、受胎は義務である、といった女性の集合意識を癒す時です。
本来、女性は、好きな相手と、好きなタイミングで、好きな環境下で妊娠したり、出産したり、養育したりする権利があるのです。
女性は、自分の身体をどう使うかを自分で決めることができます。
誰とどんな子どもを創造していくか、男性任せにせず、女性も責任を取る時が来ています。」
弁財天は、お腹から「女体は、出産の道具。男性を支配する道具にもなる。うまく利用して、生き残らねばならない。」と書かれた紙が出てきて、それを破り捨てるイメージをするよう言っています。そのエネルギーも吐き出しましょう。
弁財天は、子宮をヒーリングしますので、許可される方は深呼吸しましょう。
「男性側の潜在意識も見てみましょう。
男性陣にも、妻に利用された、という怒りをもつ方がいるようです。
子どもを持った妻に主導権を握られ、思い通りにコントロールされている、という恐れと怒りも見えてきます。
これらの怒りや恐れは、自分への怒りの投影でもあるようです。
自分が欲求やエゴを満たすために、妻を利用したことへの罪悪感の裏返しでもあるようです。
女性の魅力に屈し、意のままにしようとして、逆に意のままにされてしまった、という自責の念から自由になりましょう。夫婦間に愛を取り戻す時です。」
弁財天は、お腹から「女性を利用しようとして、利用されてしまった。」と書かれた紙が出てきて、それを破り捨てるイメージをするよう言っています。そのエネルギーも吐き出しましょう。
弁財天は、女性や自分への怒りを浄化していきますので、許可される方は深呼吸しましょう。
「人類が、創造性や芸術性を表現していくことに、制限をかけているものに、恐怖があります。
こんなことを言ったら嫌われる。こんなことをしたら仲間外れにされる。
こんなことを書いたら裁かれる。こんなものを創ったら笑われる。
表現することへの恐怖の、さらに奥深くにあるものは、死への恐怖です。
言うまでもなく、人類が最も恐れるのは、死です。
もし、死ぬ恐怖がなかったなら、あなたは何をしますか。
死への恐怖が、人類をサバイバル戦争へと導き、地球に破滅的な影響を与えてきたとは悲しい話です。
もし、死が恐ろしいものでないと知っていたなら、あなた方は、いつまでも若々しくチャレンジに満ち溢れた人生を送っていたでしょうに!
寿命は決まっていますが、死が苦痛に満ちたものだと誰が決めたのでしょう。
本来、死とは、眠りに落ちるように静かなものです。
皆さんは、死ぬ瞬間まで苦しむことを選択するつもりでしょうか。
生きている限り、あなた方は自由意志に基づき、どんな現実もできます。人は、どんな死に方をするかも選択できるのです!
肉体を去る間際まで、自分で選択したこと以外は起こりません。
かつて、あなたが創造したもの、表現した何か、言った言葉が、トラブルを起こしたこともあったでしょう。
しかし、それも、あなたが恐れを選択し、それを形にしただけだったのです。
あなたの創造したものを、すべての人にわかってもらう必要はないのです。
あなたが、自分の喉を塞ぎ、自分の意志を捨て、自分の夢を断ったなら、あなたは、死への恐れから、自らの死を選択しているのです。
死を恐れて、自らの表現を止めることで、自らを痛めつけていることに気づいてください。
人類を恐れに縛りつけ、互いに争わせることで支配してきた闇の勢力たちは、どんどん地球を去りつつあります。
愛の表現さえも不謹慎であるとした闇の団体は去って行ったのです。
過去世において、表現が不適切であるとして処罰された方も多くいるようですが、そのような時代は、もう過ぎ去ったのです。
良く悪くも、自分が望んだこと以外は起こって来ない、という法則が明かされた今、皆さんの人生への責任は増しています。
古い世界にい続けたい方は、あなたの冒険を止めにかかるかもしれません。しかし、どちらの道が自分を疲れさせるのか自分に聞いてみましょう。
最後に、自分の表現を止めるために、喉を締め付けた痕がエネルギーレベルである方がいるようですので、癒していきましょう。」
弁天様は、喉から「「自由な表現は、自分を危険にさらす。」と書かれた紙が出てきて、それを破り捨てるイメージをするよう言っています。そのエネルギーも吐き出しましょう。
弁財天は、喉の傷と痛みをヒーリングしますので、許可される方は深呼吸しましょう。
最後に宣言しましょう。
「自由な表現が、私を活かしている。
私は妻を愛している。
私は私の身体を愛している。
私は、自分の人生に責任をもっている。」
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