今日はちょっと面白い
ある事を卵に例えた詩の一節を
ご紹介します。



ローマの晩餐で最も一般的な前菜は
タマゴであり、特に好まれて食べていたのは
なんと…

クジャクのたまご

だったそうです
(*´Д`)=з驚



夕食は、たまごの前菜で始まり、
果物で締めくくられていたらしい。。。




そして、
ラテン文学黄金期の詩人・哲学者・演劇評論家の
ホラティウスという人物の詩の一節に

ovo uspue ad malum

と書かれているようなのですが


文字通りの意味は

タマゴからリンゴまで

で、要するに

食事の始まりから終わりまで

という意味だそうです。

タマゴは昔から様々な場面で

物事にたとえられて使われていたのです
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪



クジャクのたまごが食べられていたのは
驚きましたが…


昔と変わらずタマゴは
どこの国でも欠かせない食べ物だったのですね
(●´ω`●)ゞ




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ではでは



今日も1日パワフルメンタル頑張るのだ。



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