コオロギ粉末を全ての日本人の食べ物 に混ぜているという事は何を意味するのか | たまきちのブログ

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2006年元旦 ピンクとブルーの巴にくるくる輝くお日様を見ました。

木村 正治

 

江戸時代の頃までは、望まない妊娠を

させられた女性がコオロギを粉末にして

飲んでいたそうです。

そのコオロギ粉末を全ての日本人の食べ物

に混ぜているという事は何を意味するのか、

普通に見れば分かります。

聖書にも、イナゴは大丈夫だがコオロギや

ゴキブリなどの四本足のものは食べては

いけないという趣旨が述べられています。

次の世代、更に次の世代へと移るにつれて

ジワジワと日本人をいなくする手法です。

戦争やパンデミックのような手法ならば皆が

気付きますが、男女が不妊にされていく手法は

長期的スパンでの仕掛けですから、なかなか

皆が気付きません。

支配階級の支配下にある日本政府、支配階級の

資本で成り立つ企業は、日本人を消滅させるため

の取り組みを継続中です。

消費者が多数、声を挙げなければ止まらない

ですよ。

※添付画像は高山清洲さんのブログ記事の

 一部をスクリーンショットしたものです。

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