木村 正治
江戸時代の頃までは、望まない妊娠を
させられた女性がコオロギを粉末にして
飲んでいたそうです。
そのコオロギ粉末を全ての日本人の食べ物
に混ぜているという事は何を意味するのか、
普通に見れば分かります。
聖書にも、イナゴは大丈夫だがコオロギや
ゴキブリなどの四本足のものは食べては
いけないという趣旨が述べられています。
次の世代、更に次の世代へと移るにつれて
ジワジワと日本人をいなくする手法です。
戦争やパンデミックのような手法ならば皆が
気付きますが、男女が不妊にされていく手法は
長期的スパンでの仕掛けですから、なかなか
皆が気付きません。
支配階級の支配下にある日本政府、支配階級の
資本で成り立つ企業は、日本人を消滅させるため
の取り組みを継続中です。
消費者が多数、声を挙げなければ止まらない
ですよ。
※添付画像は高山清洲さんのブログ記事の
一部をスクリーンショットしたものです。


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