生まれ年の神様(太歳神)
それと、自分の生まれ年を探すのに時間がかかります。
守り神ではなく祟りの神?
日本では年男、年女というと
なんとなく良いイメージがあります。
しかし、台湾では太歳(年男・年女)が
厄年と言われています。
廟で「光明灯」を奉納し、厄よけ(安太歳)をする
習慣があります。
私たちは日本に住んでいるので
義姉が代わって、近くにある廟に
奉納してくれています。
太歳神様から祟られないように・・・
そして、今年2020年
私は年女でも何でもありませんが
昨日、スマホの写真ファイルを開けたら
この写真が目の前にどーんと表れた!
なぜだっ~
保存している写真が山ほどあって
この写真は何年も前に撮影したもので
探さないと、でてくるはずがありません。
それなのに、なぜ、いきなり出てきたのか?
神様と言っても、もともとは武将だし
眼光鋭い迫力あるこの立ち姿の写真
突然見たら、怖いっ!
ビビってしまったから
怖い夢は人に話すと現実にならない
という、あの法則を信じて
ここに書くことにしました。
別に写真がでてきただけで
何かが起こったわけでもありませんが
これは何かに気をつけなさいってこと?
私は神社仏閣、廟を参拝するのは好きですが
それは心を整えるのが好きなだけで
見えないものが見えるとか
スピリチュアル系の人では、まったくありません。
感じる人なら、意味がわかるのでしょうか?
何も感じない私は、ただ怖いっ。
凶事じゃなくて
吉事の前兆であることを期待します。
不思議なことがあるものです。
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