フランス人について書かれた記事を読みました。
 
 
フランス人は結婚するよりも事実婚を選ぶカップルが多い。

だから、相手を嫌いになれば、別れるのも簡単。
 
 
仮面夫婦なんてのは、存在しない!
 
 
そして、2人の愛を育むことに努力する。
 
いつまでも一人の女であり、男であることを、意識する。
 
 
そのような内容でした。
 
 
 

何歳になっても男と女

 
日本人はスキンシップを恥じらう文化があって、性の話は品がない。
 
そう教育されてきました。
 
 
でも、広い世界の中で、そんなことを言っているのは少数なんですね。
 
 
日本の性教育が遅れているのも、事実だし。
 
 
進んでいればそれで良いのかというのは、また別の話ですが・・・
 
 
何歳になっても、男と女であることは間違いないです。
 
子どもができたら、パパとママになってしまいますが、夫婦二人の時間は大切にしなくちゃ。

そして、いつまでもスキンシップができるくらい愛情を感じる夫婦でいたいですね。


人目をはばからず、いちゃつくのではありませんよ~

年齢相応に品のある、それでいて仲睦まじさがにじみでるような夫婦っているでしょ。
 
 
あの夫婦、素敵だよね!

そう思う人を観察すると、必ず共通点があります。
 
 
寄り添っていながら、依存はしていない。

それぞれが自立していて、助け合っている。
 
 
フランス人にも同じことが言えると思います。
 
 
 
セックスレスかどうかは関係ない
 

年齢を重ねると、レス問題もでてきます。

最近は年齢に関係なく、若い夫婦でもあるみたいですけど。


レスと愛情はリンクしているようで、していないと、私は思っています。
 
夫婦の在り方は無限大なのですから。
 
 
他の夫婦と比べて、多い少ない、レスだというのは、ナンセンス!

自分とその大切なパートナーの間で、理解しあえればそれで良いでしょ。


体温が感じられる距離があれば、良いじゃない?

体温を感じるために、寝るときは一緒のお布団に入るのが、我が家流です。
 
 
でも、一緒にかぶっていたはずの布団を独り占めしてしまう悪い癖がある人は気をつけて!
 
これから寒くなると、どちらかが風邪をひいてしまいますから。(笑)

 
 
 
 
どくしゃになってね…
 
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