人は現実より、捉え方を事実として受け取ってしまう。

インパクトが大きい方を捉えてしまう。

だからこのようなことが、往往にしてあるんだよね。


⬆︎上の言葉は本田晃一さんのブログより。

です。





知らなかった〜

弓明子さんが犬飼ターボさんのお姉さんだったとは、、、びっくり


もう7年前になってしまう、

ぢんさんのBeトレに行った時

弓明子さんがマスターコースを

卒業したばかりあたりの時で

隣の人にアドバイスをしていたのを見て

ちょっとざわざわしたのよ。

それ一回しか会った(近くで見かけた)ことないのに、すごくお顔が印象に残ったの。




その時は、

いや 心屋の中でも

頭角をすぐに表してきて

よくぢんさんにブログ記事を紹介されていたんだけど

なんとなく最初の印象が

上からな感じに見えていたので

(ゴメンナサイアセアセ

なかなか私の中に入って

来なかった。

(モッタイナイアセアセ


その上からな感じは

まさにわたし自身のことだったんですけどね(笑)😅

長女だしね〜

しっかりしなくちゃとなってしまうのよね。



で、

その時に犬飼ターボさんのお姉さんだとわかっていたなら

弓明子さんにそんな感じも抱かなかったのになぁ〜と思ってしまう捉え方、感じ方よショボーン

そんな基準もおかしいよね照れ





上の本田晃一さんの言葉にもあるように

現実よりも捉え方のほうを大きく受け入れてしまう。

感情を第一にしてしまうのよね。



お母さんに対してもショックな出来事を記憶として残してしまったり

他の人に対しても そのようになってしまったりね。



過去にはそのような出来事も事実もあったけど

それと同じくらい大事にされた事実もある。


なのに、

ショックな出来事ばかりが大きく残ってしまって

自分はどういう人間か?ということが歪んで設定されてしまうのよね。


その設定を通して世界を観るから

敵が増えてしまう。




自分が自分を認めて温めてあげていないと

外からの言葉を深読みして受け取ってしまう。

仮にその深読みが当たっていたとしても

(HSPなので敏感に感じ取ってしまうからね、深層心理が当たってることも多々あるのよ〜)



言った本人は大したことを言ったなんて思ってない。

ふっと口をついて出た言葉だから

まあ、あまり気を使わずに言った言葉だし、あまり意味もないけど

それに傷ついてしまうのよね私たちは。



でも、自分にもそんなところもあって

深く考えもせずに言ってしまうことも

よくあることなんだよね。

人のことばかり責めるけど

自分の事ですよーって返ってくる😅



最近ではコロナ自粛のなか

人間関係も自粛して(笑)

そんな風に感じる事も物理的に

無くなって来ていた。


けど最近、自分を自分で自信が無くなって来て不安が出てきたら

外からの言葉に傷ついてしまった。

言葉に いろんな妄想をくっつけて

考えてしまったのよね。



自己肯定感、自己受容感

これが揺らいでしまってると

スキマに入ってくるね〜

悲しいかな😢



あ!また、わたしのわるい癖が出ているなあ〜って気付いて掘り始める。



些細な出来事から

いろんな私の深層心理を掘り返す

ここ最近になってしまった。