味は美味しかったのだが、中を大福にしたのはちょっと失敗だったかも![]()
なかなか食べ辛うございましたw
今回食べれただけでこのモンブランのリピートは良いかな![]()
※個人の感想ですw
これはコロナ禍になった最初の年(2020年)に14年ちょっと働いていた正社員の仕事を辞めて1度父のいる奄美に帰省している間に、友人Hちゃんがお休みを取って遊びに来た際に寄ったお店のランチw
奄美の郷土料理で有名な鶏飯(けいはん)をご存知だろうか。
ご飯をよそって、その上に具材(錦糸卵、同じように細かく裂いた鳥のささみ、椎茸、パパイヤの漬物、紅生姜、刻み海苔、ネギ、お好みでみかんの皮)をのせて鶏ガラのスープをかけてお茶漬けのようにしていただく![]()
コレがとても美味しいのよ![]()
絶対おかわりしちゃうやつです![]()
あ〜今ものすごく食べたくなってきたww
鶏飯が食べられるお店はいくつかあるのだが、私はこの時に行ったけいはん ひさ倉が個人的には好き♪
ちなみに鶏飯を待っている間は、瓶ビールと共に食べるこの鳥刺しも絶品😋
新鮮なうちに素早く急いで食べないといけないけど🤭一緒に付いてくるパパイヤの漬物もオススメ✨
※当時お店には撮影許可をいただいています。
もっと以前に家族で寄ったこの元祖鶏飯 みなとやが1番有名かな!
この当時は撮影許可を取るなんて概念がなかった私は勝手に撮影しまっていたのだが…
えぇ〜いもう時効だ、載せちまえ
w
こちらのお店のはこんな感じ👀
お店によって微妙に鶏ガラスープの味も違うので好みは分かれるかと![]()
やっぱり私は前者が好み![]()
久々に食べたくなってきたなぁ。。
東京だと渋谷の神泉(しんせん)の方に奄美料理のお店があって久しく行ってなかったけど、そろそろ友人誘って鶏飯食べに行こうかしら
今宵も話に全然関係ない最新の邦楽をお届け![]()
気になった最新の邦楽![]()
くるり/Daniele Sepe
『La Palummella』2024/10/11配信
くるりも良い曲が多いのだけど、この新曲は私が大好きな『ワルツを踊れ』というアルバム曲の雰囲気に似ていて好きだなぁ![]()
そのアルバムは確かオーストリアのウィーンで制作されていたけど、今回はイタリアで制作をしたそうだ✨
イタリアの音楽家、Daniele Sepe(ダニエレ・セーペ)も制作に関わっている。
タイトルの『La Palummella』(ラ・パルメッラ)はイタリア ナポリの民謡を元に作られた古いオペラのマリアだそうで、日本でも有名な曲だとドラマ「白鳥麗子でございます!」で聴き覚えのある『帰れソレントへ』など![]()
Daniele Sepeの曲も聴いてみたけど素敵な楽曲だったな♪
そしてナポリの民謡もオススメだけど、奄美の郷土料理もオススメです![]()






