こんな、心温まる話を
独り占めできません!!
以前、ロンドン
でレイキの講習をさせて頂いた
Mさんより、久しぶりにメール
をいただきました。
感動
と共に、
心
がホンワカと
温まりました。
【Mさんからのメール一部抜粋】
私の
鳥(Tちゃん)
6月3日に動物病院
に行きました。
栄養剤をもらいましたがますます弱っていき
もうダメかな~と!
女医は私に
『レイキできるの?』
(
彼女は
「
Tちゃんに最後の生きるチャンスを!」
9月17日からレイキ・プラス彼女の処方箋で・・
(9月16日はもうダメかと思いつつ二番目の動物病院に行き)
11月11日ぐらいから
思い切り餌を食べ飛んでます。
やっと全快しました。
本当にびっくり!
それと同時にレイキをやっててよかった!
人との出会い・動物・
現在の自分がいることの
感謝!!
~以上(メールからの抜粋)~
6月から11月までの5ケ月間
MさんもTちゃんもよく頑張った~~~
その間のMさんの気持ちを思うと
せつなくなります。
Mさんもメールの中で書かれていましたが、
イギリスでは動物に
特に 馬
に
レイキやホメオパシーなどの自然療法を
するのはごく普通なんです。
注目すべきは・・・
1.獣医さんが彼女の行動を見て
レイキをしているとわかった点。
2. 医者の立場である人が、
レイキを勧める点。
統合医療の研究が進む中
アロマセラピーや反射学(リフレクソロジー)もそうですが
お医者さんが
自然療法を学ぶ時代
に入ってきています。
なんだか、逆転現象
です。
まだまだ少ないですが・・・
実は、日本
もそうなってきています。
Mさん、感動のお話をシェアしてくれて
ありがとう。
