「防災備蓄が当たり前の日本を目指して」防災備蓄収納プランナー&職場備蓄管理者の防災備蓄収納プランナー協会代表の長柴美恵です。
一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会の講座を作ってから6年。
その10年前から作っていたオリジナル講座も含めると
これまでに作った講座は数十個になります。
これ以外に講演用やミニセミナーもありますが
これはここでは外しておきます。
講座作成で私が常に意識していることは
学ぶだけではなかなか難しくて
答えを求めたくなって
けど、学びから大きな成果を出すには
自ら発想する力なんですよね。
そうすると、
こたえがみつかる!
私も経験がありますが
なが~~い1日講座で
ものすごーくエライセンセイたちが順に講義されて
内容は非常に優秀で大切なことはわかっているけど
自ら考えることではない内容。
そう、ただただ専門用語での解説を聞くだけ・・。
しかも、
話し下手で何を言っているかわからない
正直、有料講座で寝たのは
後にも先にもその講座だけでした
なので、
手前みそだけど、
講師はポイントをわかりやすくしっかり伝えて
落とし込みには「考える」が一番!
だと、私のやり方を自負しています

けど、その後が講師の本領発揮で
各々の「考える」からブラッシュアップするためのフィードバックが大切で
そこから落とし込みができるようになるんですね。
つまり、何が言いたいかって言うと
職場の防災備蓄を早くすすめる方法は
学んで、考えて、
ディスカッションするってことです!
これが面倒に思えるけど
実はこれが一番の近道です。
それでも不安があるときは
サポートを受ける方法もありますよね。
では、
どんなディスカッションをすればいいのか
それを詳しくお話ししているのが
しかも、試験なしで資格も取得できます
▼【職場備蓄管理者】
東京12月2日 受付中
三原麻弓協会指定講師のWEB版は12/15です
実際に、
職場の防災備蓄に悩まれていた企業の防災担当者の方が
【職場備蓄管理者】を取得されて
その後もお一人で”モノ”に悩まされていたけど
ワークシートに書き込み、数名でディスカッションされて
そこからの発見がスゴイこと

自分たちで考える時間は
本当に大切だなぁと毎回感じています。
まとめ
防災備蓄を早くすすめる方法(職場編)は
考えて、ディスカッションする
【職場備蓄管理者】では講義中にワークはありませんが
グループワークの方法を解説しています。
詳しくは
【職場備蓄管理者】認定資格講座 へ
他にも年内、長柴美恵が登壇する講座
▼【防災備蓄収納1級プランナー】
大阪12月7・8日 受付中
東京の日程は今しばらくお待ちください
なお、11月の登壇
JEUGIAカルチャーセンター主催
▼【防災備蓄収納2級プランナー】オンライン
ちなみに、防災備蓄収納プランナー協会主催
▼【防災備蓄収納2級プランナー】オンライン
11月22日・12月9日 受付中
こちらも、長柴美恵が登壇
▼【分類マップ・防災備蓄収納カード】
11月29日ちよだ 受付中
どれもワークが満載です![]()
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長柴美恵
▼農林水産省の委員会委員を務めました

▼TBSグッとラック
●2006年収納ドクター@長柴美恵として事業を開始。
●2016年6月~現在 一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会設立(代表理事長柴美恵)
5年に渡り東北被災地でのボランティア活動を行ってきた経緯から協会代表として設立。
5年に渡り東北被災地でのボランティア活動を行ってきた経緯から協会代表として設立。
その他の被災地にも足を運び、被災者、社員や家族を失った経営者、被災地の職員などの方々から直接話しを伺い、また、講座・講演の主催者や参加者から多数の事情を聞いてきた防災備蓄収納の専門家として活動中。防災備蓄収納のメソッド構築、全ての講座とテキスト執筆、自ら登壇し、防災備蓄のための収納プランナーの育成を行っている。防災備蓄収納に関するメディア出演&掲載・講演実績多数。
一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会 代表理事
COMFORTABLE(コンフォータブル) 代表
収納ドクター@長柴美恵


















