この間、
長男君と湯船に浸かっている時に
私が長男君の足を撫でました。
長男君
「ヤダ
触らないで
」
あ〜
もうママの可愛い子供じゃ
なくなっちゃったのね〜![]()
長男君
「違うよ、お毛々が嫌なの」
長男君、
小学1年生ながら
スネ毛が結構あります。
他の子はないのに…![]()
と気にしていました。
私
「お毛々は皮膚科でピピっとやれば
生えてこなくなるよ。
ちょっと痛いけど」
長男君
「そうなの![]()
やるー
」
私
「小学1年生でもやれるか調べてみるね」
「因みに、ここのホクロも取れるよ」
長男君には
顔に目立つホクロがあります。
いつか、
コンプレックスになるかも
と思っていたので、
さり気なく除去できることを伝えたところ、
長男君
「これはいいの![]()
」
「これはオラの誇りだから
」
ほ、誇り![]()
![]()
長男君
「そうだよ」
「これがあってのオラだから
」
なんか立派な人だなー
って思いました![]()
今だけかもしれないけど。
因みに【ホクロ】がなかなか言えない
長男君。
なぜか【おふくろ】って言います![]()
どこで覚えた![]()
…
昨夜も
次男君に不意討ちの目潰しを食らいました。
眼鏡がなかったらとっくに失明してる…
もうコンタクトには戻れない![]()
もう…
「眼鏡があっての私だわ
」
そうそう、
この眼鏡も何度も吹っ飛ばされているので、
JINSの【壊れにくい眼鏡】にしたんです。
本当に、
眼鏡がこんなふうになる時があります
