昨日、児相の自宅訪問がありました。

担当者と児童心理士の2名。

 

次男君、長男君の様子確認に続き、

 

うまくいっていない訪問看護について、

無理せず、まず月2回くらいで様子みて、

要らなければもっと減らしてもいいと言われ、

ちょっと気が楽に。

 

とにかく使えるものはどんどん使って、

孤立しないように、

ダウンしないように、

 

なぜなら、

 

 次はないから

 

 

万が一、児相に「辛い」と連絡することがあれば、

もう3か月の一時保護ではすみませんと。

 

 

 帰ってこれなくなりますよ

 

そう念を押されました。

 

崖っぷちの再スタートです。

 

元々ショートステイを使いたいとの電話で強制保護。

そして帰ってきたら、「次はない」と言われ、

なんでこんなことに…という思いもあるけれど、

 

せっかく繋いでいただいた各種サービス

 

希望していたショートステイが2か月に1回程度

使えることになったし、

次男君の身体介護も週1~2で入った。

以前と同じではない。

有難く利用させていただこう。

 

精神科の通院も服薬もできている。

私は一人じゃない。

大丈夫。

 

何より、

次男君が手をつないでくれたり、

膝に乗ってくれる。

 

この子に幸せに暮らして欲しい。

 

当たり前のことだけど。