ショートステイ先と訪問看護が決まり、
各関係者を集めた集団面接がありました。
参加者は、
・児童相談所
・保健師
・市役所(こども家庭課、障害福祉課)
・相談事業所
・療育施設
・幼稚園
・訪問看護ステーション
と私達夫婦。
総勢 15名
これだけの方々が我が家のために
集まってくださったことに恐縮するばかり![]()
児童相談所が指揮をとります。
各所が自己紹介と行う支援について述べ、
焦点はショートステイに。
シフト制の夫が送迎できる金~土が6週に1回くらい。
この頻度の利用と報告するも、児相は不満顔。
児相「月1回でお母さんが電車とタクシーで送迎して」
ちょっと厳しいと話すも、押し通され困惑![]()
児相「では、最後に言いたいことがある方」
ここで手を挙げたのが訪問看護さん
訪問「お母さんにショートステイの送迎は負担」
児相 対 訪問看護 の結果、
訪問看護さんの意見が通り
、
ショートステイは夫の送迎(6週に1回)に。
ナイスアシスト![]()
これはかなり有難い。
解散後、幼稚園の方々が声をかけてくださった。
幼「次男君の他にも発達の遅れがある子達、
いっぱいいるから、
次男君だけじゃないから、
遠慮しないで連れて来てくださいね」
慰めてもらったのだろうか![]()
でも有難い。
何度も続いた児相との面談もいよいよ大詰め。