夏場に肩こりや頭痛がひどくなる理由って何? | 人生好転術を発信✨50代の小さな起業と生き方を後押し!

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編集者歴27年、個人起業初心者コンサル4年。編集者として培った「他者目線で強み・魅力を見抜く」スキルを活かし、自分の時間を持てるようになった今から輝きたい・活躍したい、起業&ライフスタイルのステージアップを目指したいアラフィフ女性をサポートしています。

本格的な夏になって
こういう症状が出ていませんか?

肩こりや頭痛、
人によっては、むかつき、
食欲の低下、だるさ、疲れやすさなど。

一昨日は、
5つの店を車でまわりました。

そのたびに
冷房の効いた車内

灼熱の外

また冷房の効いた店内へ。

用事が済むと

冷房の効いた店内

灼熱の外からの
熱がこもった車内

車内の冷房が効き始める。

これを幾度となく
繰り返した私の体は
夜になるとぐったりしていました。

だるいし、頭痛もあったりガーン

もしかして、これって
いわゆる“自律神経の乱れ”というもの??

と思い、ちょっとネット検索を。

調べてみると

温度差の激しいところへを
出入りすることで
急激な体温変化が頻繁になると
全身に張り巡らされている
『自律神経』が悲鳴をあげるのだそうです。

人間が急激な温度変化に
対応できるのは5℃以内と考えられています。


皆さん、知ってました?

対応できるのは5℃以内笑い泣き

これを知った私は
その日の自分の行動が
まさしくそれに当てはまると思ったわけです。
※自己診断ではありますが💦

じゃあ、どうすればいいのか?

夏場は日々が温度変化の
繰り返しで温度差「5℃以内」も
なかなかに難しいのが現状です。


ですので、
何かしらの症状が出ていても
出ていなくても、
夏場は以下のようなことに
気をつけたいものです。

・できるだけ温かい物を飲む

・湯船にゆったりとつかる

・体を動かしたりして
血液循環をよくする

・羽織ものを持ち歩く

・暴飲暴食を避け
消化がよくバランスのよい
食事をとる

これが完璧にできなくても
まずは心がけることから照れ

夏は始まったばかりなので。

では、また明日ブログで✨



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