年末に防災を意識する★2/1生きているから楽しい!写真展 | 生きづらいあなたの心の声を聞くひらめくカードカウンセラー・山本和美

生きづらいあなたの心の声を聞くひらめくカードカウンセラー・山本和美

長男の障がいをきっかけに愛媛県宇和島市吉田町で35年親の会で活動。「障がいがあってもなくても、つながりあう」写真展を14年開催。ユング心理学とタロットカードに基づく「ひらめくカード」で、どうしたらいいか分からなくなった人が 進む道を見つけるお手伝いをします。


(年の瀬に防災を意識する★2/1生きているから楽しい!写真展 )

 

サンタクリーンで頂いた防災食を

早速食べています。


https://ameblo.mom/syagirls/entry-12879976425.html



本日は昼食に

尾西の〈わかめごはん〉


できあがり260g

水またはお湯を注いで食べられます。

・熱湯なら15分

・水(15℃)は60分


〈作り方〉

①スプーンと脱酸素剤を取り出し、袋の底を広げる

②お湯または水を内袋の線まで注ぎかき混ぜる。

③袋のチャックを閉じ待つ。(写真1)


水で60分は待てないので

今日はお湯を使いました。


T-falで沸かした熱湯を

内袋の線まで注ぐと

ヤケドの危険なくオススメです。




写真2・3:袋から出した状態。


昼ご飯に食べたので

総量から1/3ほど少ないですよ。



水よりお湯の方が

・時間短縮できる

・ほんのり温かいご飯が食べられる

・温かいとおいしく感じる


ので、

状況が許せば熱湯使われるのが良いと思います。


☆注意☆

脱酸素剤を出すのを忘れるってのを

私は2回やらかしています。

くれぐれもお忘れなく!


このシリーズでは

わかめごはんが食べやすいです。


もう一年、まだ一年という

2024年元旦の能登半島地震

続いての奥能登豪雨。



平時にできる災害の備えは

日常生活で少しずつ意識してやってみることですね。

 

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(次回)オープンスペースきゃっち

第14回フォトコンテスト受賞作品展「生きているから楽しい!」

2025.2/1(土)〜2/2(日)

宇和島市道の駅きさいや広場 市民ギャラリー(愛媛県宇和島市弁天町1-318-16)

 

 

 

第14回写真展の最新情報は

きゃっちWebサイトからお知らせします。

 

 

オープンスペースきゃっち「フォトプロジェクト」

 

「吉田町手をつなぐ育成会」(宇和島市吉田町の障がいのある子の親の会)が、地域づくりの活動のために運営する「オープンスペースきゃっち」がフォトコンテスト ・写真展を実施します。障がいのある人もそうでない人も、写真を通してつながり一緒に楽しみたいと。2011年、私たちはこのプロジェクトを始めました。

 

(お申し込みフォーム)ひらめくカードカウンセリング

《ご提供中のメニュー》

ひらめくカードカウンセリング

 

・料金 30分 1,000円(税込)

・対面…愛媛県宇和島市周辺の方

・Zoomでもお受けしております。

 

下のフォームから、お問い合わせ・お申し込みを送ってください。

 

 

♡ひらめくカードを使ったカウンセリング

生きづらいあなたの心の声を引き出すひらめくカードカウンセラー山本和美です。カードの絵との対話を、あなたの横で一緒に受け止めます。Zoomでもお受けします。