今日は、お笑い妖精「めかじき」の4コマ漫画です(^^)
ちょっと前の記事・・・「おもろいからええねん」以来、2度目になりますね。
では、どうぞご覧下さりませ~![]()
本人の中では、よっぽど「めかじき」という名前が気に入っているらしく・・・。
すごぉく自信満々でした(笑)
それが逆に面白かったです(笑)
この名前の由来を聞いたのは、めかじきが来てから少し経ってからでしたので・・・。
まさか「さんま」さんを意識して付けていたとは知らずビックリでした∑(゚Д゚)
ていうか、妖精なのにテレビ見ているんだ!っていう(笑)
よくよく話しを聞いてみると、人間の世界のテレビというよりは、妖精の世界のテレビで育ったらしく・・・。
その妖精の世界のテレビは、不思議なのですが・・・。
全体的にちょっとアニメっぽくディフォルメされているような映像でした∑(゚Д゚)
当然CMもありません(笑)
なんとなく、あまり害がないように・・・映像を柔らかく加工しているように感じました。
(あ、とても純粋な妖精さんの世界だからこそだと思います)
ちなみにですねぇ・・・。
地球人は、素晴らしく自分らしさを発揮している人が多いらしく・・・妖精の世界でも教材になることがあるようです(^^)
地球の様な厳しい環境の中で自分らしく生きるということは希なことですが、だからこそパワフルに心のエネルギーが発揮されていて、お手本になり得るのだと思います![]()
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妖精の子供達は、地球人も含め自分らしく生きている人達の映像を見て一つのヒントにして、自分はどう生きるか方向性を決めていくようでした。
その辺は、人間の子供も同じで・・・テレビを通して自分の目標や憧れの存在を見出すことがありますから・・・。
なんだかんだ言って、テレビってよい面も大きいですよね(^^)
そんな中で、少年めかじきにとっては、さんまさんが最も大きなインパクトだったようです!
話しを聞いていると、それがよく伝わってきました。
あ、でも・・・めかじきは、さんまさんのことを偉そうに「さんま」と呼び捨てにするんですよ(笑)
「やっぱり一番はさんまやな。」
「ワイはさんまみたいになりたいんや。
そんで、いつかさんまを越えるのが夢なんや。」
そんな感じのことを言ってました(笑)
改めて・・・妖精にまで影響を与えるさんまさんの存在は偉大だなぁと思いました(笑)
ということで・・・。
めかじき4コマ第二弾でした~(^^)
楽しんで頂けましたら幸いです。
まだまだエピソードがありますので、少しずつ4コマにしていこうと思います![]()
よかったらどうぞお楽しみにです(*´ω`*)
ご覧下さりまして、ありがとうございました。
