今日久しぶりにパンプスを履いたらきつくて
足がつりそうになったおやまだです。
足首から下も、太るんですか?

いつもクロックスでゆるゆるしてるのがイケナイんでしょうか。
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それはさておき。
不妊・妊娠・出産・育児の口コミガイド
『ジネコ』さんのフリーマガジンで
Sunny Daysの布ナプキン をご紹介いただきました♪
それが上の写真です。
このページの横には、
なんと婦人科のドクターが布ナプキンについて
お話しされています。
それが、これ。↓
東京自由が丘の「陣内ウィメンズクリニック」の
陣内彦良先生。(さわやかスマイルがすてき
)以下、ジネコさんの記事の抜粋です。
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「布ナプキンはすごくいいと思うんですよ」
開口一番、布ナプキンをすすめる陣内先生、
そのいちばんの理由は意外な事実でした。
「不妊の理由の一つと言われているのが、
子宮内膜症です。
その原因はまだはっきり解明されていません。
ただ、以前から月経血の逆流が
一つの原因ではないかという説があって、
私もずっとその可能性を感じていました。」
本来、妊娠をしなかった子宮は
不要になった血液を排出し、
新しい血液を供給して、
次の妊娠の機会のための準備をします。
それが、生理の時にタンポンなどで
栓をするような形になると、
流れ出ようとする月経血や子宮内膜組織の一部が
卵管を通じて骨盤内や卵巣周囲に逆流してしまい、
それが原因で子宮内膜症をおこすのではないか、と
陣内先生は強く疑っていらっしゃいます。
タンポンほどではないにしろ、
違和感のある紙ナプキンを使用していれば、
心理的な影響から
月経血の自然な排出力が弱まる可能性もあると、
先生は指摘します。
「自然素材のコットンで作られた布ナプキンは、
肌ざわりが柔らかく、いつもの下着をつけている感覚ですから、
ストレスもなくなり、月経血も自然に排出されるようになると
私は思うんです。」
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さすが、お医者さまのコメントは説得力があります!
上記の抜粋記事のほかにも、
布ナプキンを洗うという作業にも
大切な意義があるというお話や、
実際に布ナプキンを使っている
陣内先生のクリニックのカウンセラーさんのお話も
掲載されています。
ジネコさんはフリーマガジンなんですが、
なんと100ページ近くもあって、
赤ちゃん待ちの方への情報が満載!
ジネコさんから50部いただきましたので、
ご希望の方にプレゼントいたします!
プレゼントは終了いたしました。
なにとぞご了承くださいませ。
応援クリックいつもありがとうございます!
もうすぐ50位内に入れそうです~~
あなたのクリックのおかげです☆
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