今日夕方運転してたら雲の狭間からまっすぐ上に伸びる光の柱を見た。
運転中で写真を撮れなかったけど、以前に見たのは2012年9月に福岡に行った時。
↓写真はその時の
なんかとってもメッセージを感じてね。
きっとこれは他の人にとってもメッセージじゃないかと思ったのでこれを読んだ方にシェアします。
光って本来四方八方に光るものだけど、やはり基本は下に向かって照らしてるイメージがある。
セラピストにもいろんな役割の人がいるけど心を閉ざしたり不安で前が見えなくなってる人へ一筋の光を指し示すというのも役割の一つで。
一緒にいる誰かを明るい気持ちにさせるのが光の役割だと思う。
でも上に光が伸びてる時は他人に光を与えることより自分の未来とか希望に光を当てる時なんじゃないかな。
上に光を与えるってわかりづらいけど。
例えば神様だったり、天使だったり、ご先祖様だったり。
自分がピントくる解釈で良いと思うけど。
その見えない誰かを喜ばせるのってどんな時かなって考えると何かしら自分が成長することでより多くの人の希望になったり喜びを分かち合える存在になるってことなんだと思うのだ。
その為に今は自分が成長することに意識を集中すると道は上に開かれてるからエレベータに乗るようにスッと上がっていける時なんだと思う。
それが今ってこと。
もしかしてアセンションもそういうことなのかな。
