里の結芽(ゆめ)づくり 三浦かおりです。
神戸虹と光チャリティレポートシリーズ![]()
神戸最後は開運画家の加東和さん。
加東さんのイベントブースで描いた招き猫と光の肖像画はこちら![]()
加東さんのお話しは中庸で生きることについて
加東さん語録![]()
一生懸命するということは自己満足にしか過ぎず力を抜いた方がよくできる
がんばってもできない事はいっぱいある。
なので『ヤレバデキル』と思って事に臨むとできない時のショックが大きい。
なりたい自分になるということはエゴである
心を込めずに適当に。
もちろんセラピーをする人は心を込めないわけにいかないけど、創作をする人は無心になることが大事とのこと。
よく小説家も画家もなんか降ってくるって言うもんね。
その状態になるにはフラットな状態じゃないといけなくて、心を込めることすら自分のエゴが入ってしまうそうです。
ついがんばってしまう私には耳の痛いお話しですが、これもまた真実だと思います。
がんばるのが悪いわけではなく、むしろ人生の中ではがんばらないといけない時期があって
それは30代くらいまでに。
50代にはもう直感を大事にしながら適当に生きることが大事とのこと。
40代の私としてはその移行期に入ってるんだね。
でも40代になって、毎年体力とか記憶力の衰えはヒシヒシと感じるからな~σ(^_^;)
この日は抽選で一名にライブで光の女神の肖像画をプレゼントして下さることに![]()
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じゃんけんで一回で勝ってしまったのは華連 愛さん
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まるでタロットの女帝が正義の剣を持ったような女神様。
正義の厳しさはなくて穏やかに目をつぶっててなんか優雅なの。
きっと今はいろんなお話しや出来事を見聞きしながら自分の中で消化してて、いつの日か何か決断する時がくるのかなと思いました。
終わってからはやっぱり記念撮影![]()
これでは甘いと撮ったのが下の写真![]()
加東さん、ご一緒した皆様どうもありがとうございました♪





