子ども向けサービスだから原色?発信者が“届く色”を選ぶ理由。 | 写真と発信で、人生と仕事の立て直す方法

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写真・発信・導線を整えて、撮影を“未来の売上”に変える。子育て中でも無理なく続く、人生と仕事の立て直しプロセスを発信しています。

 

 

    

こんにちは。
発信サポートチームStellaSoluna
(ステラソルナ)のはるなです☀️🌟🌙
私たちは起業家さんの発信周りの
トータルサポートを3人チームで行っています

 

先日、おばあちゃんちサロンに

個性教育学を伝えていきたいと

活動されているT様がお越しくださいました。

 

 

 



現役でお仕事をしながら、
個性を伸ばす子育てについての活動を広める
営業を頑張っている発信者さんです。

お話を聞いていて、何より素敵だったのは、

ご自身のお子さんが
「今日、この才能使ってくるね」と
自然に言える環境をつくっていること。

個性教育学が理論ではなく、
活用レベルまで落とし込んで
日常で使われているそう。

だからこそその効果を実感されていて

その個性に合う才能の活かし方ができる

個性教育学を広めたい、と。

その想いに、私は胸が熱くなりました。

子どもに人気の色は明るく鮮やか

 

 

子どもに人気なのは鮮やかで
パキッとした色や可愛い色が多いんです。

というのも、色の認識方法が

大人とは違い未発達だから。

 

逆にくすみカラーはあまり好まれないのも

この理由です。
認識しにくいんですね。

青、水色、ピンクは特に

子ども人気カラーランキングで上位色です。

 

T様も発信の中で

パキッとしたイエローをお召しで

この日も鮮やかなブルーのお洋服が

お似合いでした。

 

 


このカラーは子どもは好きな色です。
目も引くから発信にも使える。

T様にも似合っていらっしゃる。


でも私は、お話をしていく中で

少しだけ違和感を感じました。

 

外見と、内面の“ほんの少しのズレ”

T様は外見が少しボーイッシュで
かっこいい要素がある方。

でも話し方はとても柔らかく、
優しいんです。 

 

 

きっと子どもに寄り添える方。

その子はきっと優しくて
繊細な子だと感じました。

だからこそ、
色だけが少し強すぎると、
本来の魅力が伝わりにくい。

これって勿体無いなと思ったんです。

 

 



子どもに人気の色を、

そのまま使わない理由。

「子ども向けだから鮮やかな色で」

もちろんそれは効果的なのですが、
子どもに人気の色をそのまま着ると、

少し軽く見えたり
親御さんが無意識に距離を取る可能性がある
(親世代の好きな色とは少し違う)

 

 


特に教育を伝える発信者なら、

✔ 子どもが嫌がらない色
✔ 親御さんが安心できる色

この“中間地点”を選ぶことが、
とても大事だと思います。

 

 


そして、出てきたベストカラーがこちら。

 

 


今回T様のベストカラーで出た色は、
ココアブラウン
ブルーグレー
やわらかなライラック
ペールトーンのグリーン
明るさを残したサマーピンク

原色ではないカラーです。
でも、くすみすぎてもいない。

 

 


子どもには優しく、
親には安心感を与え、
本人には自然体でいられる色。

まさに“戦略の中間色”でした。
それがT様に似合うベストカラー。

この色を使わない手はありません。

 

 


あなたの想いは、
色と一致していますか?

あなたの外見の印象とも

違和感はありませんか?

色は、伝えたい想いの翻訳ツールです。
その翻訳が整うと、
発信は静かに強くなります。

 

 

 

 

私たちは、

✔ パーソナルカラー診断
✔ 骨格診断
✔ 活動内容のヒアリング

を通して、

“似合う”を超えた
“伝わる印象設計”を行っています。

まずは無料相談で、
あなたの活動や想いを聞かせてくださいね!

▼まずは無料相談から
https://mjav7.hp.peraichi.com

 

▼他の診断ストーリーはこちら
【保健師さんの診断事例】

 

 

 

 

 


今後も、
“診断をブランディングに変える”
記事を書いていきます✨

また来てくださいね!