リキッドタイプとパウダータイプの使い分けは? | 老け顔ノー! 誰もが気持ちも若々しく、老け顔対策「ほうれい線」

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リキッドタイプとパウダータイプの使い分けは?


こんばんわ。

お肌の悩みや髪の痛みを解決へ,
魅力のコスメを全国へお届け
する熱血店長 杉山です。




時々頂く質問でこのようなものがございます。

リキッドタイプパウダータイプファンデーション”について。

さらにどちらが良いのでしょうか?






これは、ズバリ、どちらもオススメ

しかし、お肌の状態等によって、使い分けの必要があります。




まず、リキッドタイプはBBクリームやCCクリームに代表されるマルチファンデも含みます。

この商品の優れたところは塗りやすく、お肌に定着しやすい所。

さらに気になる細かい部分にも簡単に塗る事が可能です。




しかし、一方では、お肌への浸透性が高い為、何らかの反応が起きやすいのです。

例えば、“敏感肌”。

お肌に急に赤みや吹き出物が出現したら、即、使用を中止する事が必要です。






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一方、パウダータイプですが、粉状の為、当然、お肌への浸透性は低いです。

その為、敏感肌の方にはオススメのアイテムでしょう。

しかし、通常は、リキッドタイプに比べ、お肌への定着が少々難しめ。

その為、事前の化粧下地の処理をしっかり行い、丁寧に塗っていく事が大切です。




しかし、外出先でのちょっとした修正はとても便利♪

特に暑い夏場において、多量の汗をかいた後の化粧崩れ!

コンパクトタイプのものが多い為、大変重宝するアイテムなのです。





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このようにどちらも長所と短所を持つわけですが、要は使用者次第なのです。

どちらも上手に使いこなせる事こそ、達人へと道が開ける事でしょう。



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