音符育児記録です。数か月のタイムラグがあります音譜

 

 

ここ数か月、本当に色々あって全然更新出来なかった絶望

定期的に更新されてる方って本当すごいキラキラ

 

 

さて遡って生後4ヶ月。

 

 

生後2ヶ月の頃にこんな日記を書きました。

 

 

 

 

 

この時は市販のお薬で様子を見てたものの

違和感が残って不安だったので行ってみました、人生初の

 

 

 

肛門科病院

 

 

勝手なイメージは地下にあって、薄暗くて、匂いが強くて、おじいちゃんだらけで先生も怖くて、産婦人科以上にお尻丸出しで、もくもくしてるという感じだったのですが(危ない地下組織か)
 

行ってみてびっくりびっくり

 

 

 

明るくてとっても綺麗キラキラ

石鹸の良い香り香水

待ってる人も若くて綺麗な女性ばかりキラキラ


まさか肛門科で美女に囲まれて待つとは。。

もっとお洒落してくれば良かったえー←誰得




受付でも、

「本日はどうされましたか?」と聞かれたら

待ってる人に聞かれようとも、大きな声で

「痔の相談で」と言う覚悟だったけど(なんで大声なの)

 

いくつか症状が書かれた紙を渡されて

「本日はどちらの症状ですか?」と聞かれ指差しするという形だったので、待ってる人にバレないという配慮がされてましたお願い
※なのに、指さしながら、「えっと、この、痔の相談で」と言ってしまった私笑い泣き

 


診察室でも、産婦人科のように脚ぱかーーーんと開くわけでなく
横になって診てくれるし、

看護師さんもお医者さんもとても優しく診てくれました。

結果、

 

「今見る限り落ち着いてて腫れてないですよ。

 夜になると出てくるタイプの、よくある軽度のいぼ痔でしょう。

 多いですよ、こういう人。お薬塗れば治りますよにっこり」 

 

と優しく言ってくれましたお願い
 

 

ただ、違和感があるのに腫れてないことに逆に不安もあり、

「本当に大丈夫ですか?あの、ちょっとこれ見てもらえますか?」と、とんでもないものを見せました、私。

それは

 

 

 

肛門の自撮り写真笑い泣き

 

 

いやもう、肛門の自撮りとか、もう本当撮ってる時の自分が恥ずかしすぎたネガティブ

そしてこれがもうめっちゃ難しくてね、どうやっても暗くなってしまって、写真見た先生からも

「。。。え、なにこれ、どうなってんの?」

と言われました笑い泣き

 

 

お医者さんでもよくわからない写真を見せ、

単に恥をかいてオワタヨー魂が抜ける

 

 

というわけで、塗り薬だけで終わりました。

が、、、

塗り薬、かなりしっかり塗ったけどすぐ治るわけではなく、

市販のお薬とあまり変わりませんでした泣

 

 

これを書いてるのは生後10ヶ月なんですが、

今でもイキむとすぐいぼ痔さんが出てきます魂が抜ける

やっぱり根本に残ってるから、仕方ないんだろな、、

痛くはないし、トイレが血の海とかになるわけでもないけど

気になるなぁ。。赤ちゃん泣き

 

出来るだけイキみたくないけど、

子供みながらだと、トイレに行けるタイミングもなければ

ゆっくり用を足す時間もないから、どうしてもイキみがちネガティブ

ご飯もゆっくり噛んで食べるなんてなかなか出来ないしねアセアセ

 

 

結局出てきてしまったら、お風呂でゆっくり押して市販のお薬を塗る、で対応してますタラー

 

もうこれは一生の付き合いになるのかしら笑い泣き