育児記録です。数か月のタイムラグがあります![]()
ここ数か月、本当に色々あって全然更新出来なかった![]()
定期的に更新されてる方って本当すごい![]()
さて遡って生後4ヶ月。
生後2ヶ月の頃にこんな日記を書きました。
この時は市販のお薬で様子を見てたものの
違和感が残って不安だったので行ってみました、人生初の
肛門科![]()
勝手なイメージは地下にあって、薄暗くて、匂いが強くて、おじいちゃんだらけで先生も怖くて、産婦人科以上にお尻丸出しで、もくもくしてるという感じだったのですが(危ない地下組織か)
行ってみてびっくり![]()
明るくてとっても綺麗![]()
石鹸の良い香り![]()
待ってる人も若くて綺麗な女性ばかり![]()
まさか肛門科で美女に囲まれて待つとは。。
もっとお洒落してくれば良かった
←誰得
受付でも、
「本日はどうされましたか?」と聞かれたら
待ってる人に聞かれようとも、大きな声で
「痔の相談で」と言う覚悟だったけど(なんで大声なの)
いくつか症状が書かれた紙を渡されて
「本日はどちらの症状ですか?」と聞かれ指差しするという形だったので、待ってる人にバレないという配慮がされてました![]()
※なのに、指さしながら、「えっと、この、痔の相談で」と言ってしまった私![]()
診察室でも、産婦人科のように脚ぱかーーーんと開くわけでなく
横になって診てくれるし、
看護師さんもお医者さんもとても優しく診てくれました。
結果、
「今見る限り落ち着いてて腫れてないですよ。
夜になると出てくるタイプの、よくある軽度のいぼ痔でしょう。
多いですよ、こういう人。お薬塗れば治りますよ
」
と優しく言ってくれました![]()
ただ、違和感があるのに腫れてないことに逆に不安もあり、
「本当に大丈夫ですか?あの、ちょっとこれ見てもらえますか?」と、とんでもないものを見せました、私。
それは
肛門の自撮り写真![]()
いやもう、肛門の自撮りとか、もう本当撮ってる時の自分が恥ずかしすぎた![]()
そしてこれがもうめっちゃ難しくてね、どうやっても暗くなってしまって、写真見た先生からも
「。。。え、なにこれ、どうなってんの?」
と言われました![]()
お医者さんでもよくわからない写真を見せ、
単に恥をかいてオワタヨー![]()
というわけで、塗り薬だけで終わりました。
が、、、
塗り薬、かなりしっかり塗ったけどすぐ治るわけではなく、
市販のお薬とあまり変わりませんでした![]()
これを書いてるのは生後10ヶ月なんですが、
今でもイキむとすぐいぼ痔さんが出てきます![]()
やっぱり根本に残ってるから、仕方ないんだろな、、
痛くはないし、トイレが血の海とかになるわけでもないけど
気になるなぁ。。![]()
出来るだけイキみたくないけど、
子供みながらだと、トイレに行けるタイミングもなければ
ゆっくり用を足す時間もないから、どうしてもイキみがち![]()
ご飯もゆっくり噛んで食べるなんてなかなか出来ないしね![]()
結局出てきてしまったら、お風呂でゆっくり押して市販のお薬を塗る、で対応してます![]()
もうこれは一生の付き合いになるのかしら![]()
