昨日の続きである…






しばらくすると…




何だかよくわから無いのだが…




どんどん人が増え始めた。




この日は節開けの立春。





下でも立春祭が行われていた。





節目の時に人の意識が変わり始める。





「今年こそ…」




誰もがそう思っているに違いない。






そう言う時に再会出来た親子…





これもなかなか興味深い。





スピリチュアル的なアウェイクニングには終わりが無い。





あるとすれば覚醒する時である。





完全に目覚める。





それが、覚醒である。





それは、釈迦やキリストの様になることである。





それまでは、自らを磨き続ける。






それに応じて、波動が上がり次元が変化する。





過去の自分では無い自分が、ここにいるわけである。





「昔の自分はこんなこと考えもしなかった…」




「昔の自分ならここでつまづいていただろう…」

 




それはもう変化したと言うことである。





同じ現象を見ても、受け取るものは違う。




それぞれの次元がそれを篩に掛ける。





自らのエネルギー量に応じて、




受け取るものが違ってくるのである。





それを感じる事が出来るのは、体験した者だけである。




この世に私達がいる理由。





その一つなのである。





体験こそが自らを高める鍵である。





何もしないよりはした方が良い。




気づきを魅せて頂けることが多いはずである。





非常に楽しい時間を過ごさせて頂けた。




ありがとうございました。




日頃なかなか話せないスピリチュアルな話。





聞くことも私の学び…





こういう時間は大歓迎である。





全ての時の中に導きがある。

 

 

 

 

 

動けば世界が広がる。

 

 

 

 


それもこの世の仕組みの一つなのである。

 

 

 

 




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