私は三輪山に良く登拝させて頂いている。




そこで多くの方に出逢うのだが…




その中に、才能のある方と、ない方がいる。




才能とはスピリチュアルにおいてである。




その境目はどこだろう?




いろいろ考えて見たところ…




結局の所…




信じるか、信じないかということである。





三輪山に登拝するのに信じていない。





これは、非常に面白い事であるが、




実際にはそんな方も沢山おられる。




興味本位の方も多く来られる。




そのような方は別として…





才能の分岐点は外側にはない。

 

 

 

 

自らの中にあるのだ。





具体的な言葉で書くと…




「魂の存在を信じるか、信じないか…」




そういうことになるだろう。





魂の存在を否定する者には、神も仏も存在しない。




しかし、魂を信じる者には、繋がりが理解出来る。




ここが、最大の分かれ目であると私は感じている。





「この世の中は物質だけしかない」




そう思う方には、魂は存在しない。





全ての繋がりが断ち切れたことになる。





しかし、魂の存在を信じるのならば話が違う。




全ての繋がりが共にある。




そういうことになるのである。





「信じる者は救われる…」




そんなことわざもあるが…




才能があるか、ないかの分かれ目は、



あると思うか?



ないと思うか?



これだけである。




それさえクリアすれば、後は感じるだけである。




実際に感じて見れば、世界が広がる。





体験することで、世界が変わるのである。





そらうみガイドはそのお手伝いをします。




才能は誰にでもある。

 

 

 

 

その分岐点は…

 

 

 

 

 

信じるか…

 

 

 

 

信じないか…

 

 

 

 

だけなのである。

 

 

 


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