
行ってきました~。
高知発竜宮チームは、にゅ~さんのサポートが入って
金星から飛来した石やら、新しく入手したライトボディ促進の聖水をいただき
神社仏閣巡礼に行かせていただきました。

讃岐担当のりちゃんが、まず発光水をいただき
粟井神社の龍の卵を、浄化し目覚めの儀式を行いました。

そのあとは、四国最北端の庵治半島へ。
ここは、四国の鬼門に当たります。
ですから、本土から、よきものも、あしきものもやってくるんです。
そこを守っている、竹居観音の洞窟、そして海岸を散策し
いよいよ、にゅ~さんの和太鼓の出番です。
洞窟のなかでは、ちょうど修験者のかたたちが
読経を唱え、邪なるものを封印する儀式をしていました。
私たちは、音によるお清め、そして光を導く宴です。
鬼は外~~、福は内~~♪
2011年はこんな風に、楽しくいきましょう~~!!
ちょうどこの断崖の上には、かのホピ村さんのお店があります。
ホピ村さんも、ずいぶん長くこの厳しい鬼門を守っています。
光よ、届け~~~~☆

にゅ~さんの愛妻ひろみさん
「まるで岩の上のおサルどん~」
と、のりちゃんが撮ったこの画像をみて、みんなで大爆笑!!
「KISAさんの画像と偉い違いやんか~~~」
のりちゃん、綺麗に撮ってくれてヾ(@^∇^@)ノアリガトー♪

「これはパステル絵日記のトップにいいね~~!」と、にゅ~さん。

と、とんでもない。
私は絵描き屋ですってば!!
この向こう岸は、岡山なのです。
すみれ色のクリスタルボウルが、空と海に溶け込むようです。
夕凪の瀬戸です。
とても静かな空間を、感じていただけましたでしょうか・・・。
ときは立春。
一番寒い時期ですよ。
なのにこの日陰で、海辺で、マフラーもいらない、凍えもしない
奇跡です。
この和太鼓が、ホピ村のよしみさんにもよく聞こえていたようです。
音に乗って、お掃除がとてもはかどったようです。
そして、「もう胸がいっぱいで・・・ほんとにありがとう・・・」
と、目を真っ赤にしていました。

この近くの、瀬戸内海の島には
ハンセン氏病の隔離施設が、いまだに健在しています。 その地で、島流しのように、家族からも引き離され
一生を終えた人々がいます。
その施設に、よしみさんたちは足を運び
光を届けていると、かつて聞いたことがありました。
とても重い空間だと、涙ながらに話してくれたことがあります。
この地から見えるその島のことが、どうしてもほっておけない、、、と。
和太鼓があれば、鬼に金棒なんだけど・・・と持ちかけると
にゅ~さん、その話に、乗ってくれました~~!!
さすが、隊長~~~~!!!
浄化レンジャー、次回は暖かい5月に
その島で、和太鼓&クリスタルボウル演奏ができたらいいね~~~
と、早速ビジョンを描きました!!
私はどんどん影の黒幕になりそうですが( ¨)ノ
のりちゃん、段取りよろしくね♪
次回・高知も美しい画像でお届けしますね~~~!!
野外演奏・最高~~~~
