ブログ☆樹木葬とか海に散骨するのはスピ的にはどうなの?という質問が来ました。
これはえりぴょんがチャネリングしたり、スピリチュアルな世界の先人たちの
話をまとめたものなので、これが正解だ!と言うわけではありません。
また、チャッピーや、グーグル先生で調べたらわかる内容かもしれません。
いずれにしても、鵜吞みにしないで、最終的には自分で選択をしてください。
まず、『死ぬ』と言うところからお話ししたいと思います。
『死ぬ』と言うことは、宇宙由来の魂である私たちにとってはとても魅力的なのです。
この肉体は、地球に魂がやってきて、地球がいいよ~!地球人になりなよ!って許可してくれたから、もらえたものです。
だから、魂が離れる時には地球に返すのです。
魂からしたら、肉体と言う狭い器の中に入って、次元・時間という制限のある星で
魂と言う意識だけでは経験できないことを、たくさん経験するために
『地球で生きていく』のです。
そして、時間がたって、肉体が持たなくなると、魂は肉体から離れる準備をします。
老化して、そろそろ、あの世に行くかね~と言うことですね。
死に方はいろいろ。
まあほとんどの方が非業の死は迎えない・・と思っているので穏やかに肉体を脱ぎます。
魂は、死んだら、宇宙に適当に帰りますが、地球に残るのは、霊と言われるものですね。
幽霊。
浮遊霊
地縛霊
などなど・・
亡くなって、お通夜があって、お葬式があって、初七日があって、四十九日。
今はお通夜もやらないでいきなりお葬式やって、そのまま荼毘に付すということの方がおおいようですが・・
魂が肉体から抜けて、地球での学びを24時間かけてこーざるたいということろにダウンロードしていきます。
だから無くなって24時間は、焼いちゃいけないのです。
今は、執着が多かったりするので、時間かかります
思いが残るということですね。
お葬式が終わって、初七日があって四十九日で、お墓に入れます。
今までは、お墓に納骨か、永大供養などが主流でしたね。
最近になってから‥なのでしょうか?
樹木葬や花葬・海に散骨を選ぶ方が多くなったようです。
ここで質問の、樹木葬・花葬・海に散骨。
実際、何を選んでも、亡くなった方が夜な夜な出てくるようなことはありません。
自然回帰というスピリチュアル的な見解に基づく供養方法ともいわれます。
樹木葬や花葬は、霊園などに行くとそこにシンボルとなる木や花壇があるので、
故人に会いに行くという感覚が生まれると思います。
場所によっては、ペットと一緒に埋めてくれるところもありますし、墓石や場所代(笑)
を考えるととてもリーズナブルに供養することができます。
海に散骨・・はいろいろと意見が分かれるところではありますが、海外では結構ありますね。
海辺にぴゃ~っと撒いたりしてるドラマを見たことがあります。
お測って海外も高いんでしょうね‥(-_-;)
海なら、どこでも会えるような感じがするけどな・・
環境破壊と叫ぶ人たちもいますよね~
あと、散骨すると、魂がバラバラになって苦しむとか、水に濡れるから苦しむとか
いうスピな人もいるようですが、まったくもって根拠のないことなので、スルーしてください。
なぜなら、仏教のお釈迦さまでさえ分骨されてるし、それから、海外では地下に骨を埋めるということもありますから・・成仏することと、散骨とかそういうのは関係ありません
それから、お骨を自宅に置いて、いつまでもそばに置いておく。という方法もあります。
これに関しては、風水的に考えると、骨があるというのは、陰の気を取り込むことになるから、
簡単に言えば波動が下がるからやめた方がいいよ。と言うことなのですが、
ペットの骨はいつまでも手元に置いてる人多いと思います。
うちもリッチ君の骨、あるし。
私たちが死んだときに一緒に埋めてもらおうと思っています。
お墓事情。
結構これからたくさん話題に出るかもしれないですね。
お墓を創るとなると、100万とか200万で済む話じゃなくなる場合もあります。
それから、お墓を維持するための料金とか、墓じまいする時の料金とか。
遺された人たちに負担をかけたくない。
遺された家族からしたらお墓を守るということも大事なことになります。
ちなみにうちは娘が二人なので、えりぴょん家はお墓は作りません。
なぜか、兄も姉も、一緒に兄・姉のお墓に入ればいいじゃん。と言ってくれてるので、
ありがたく・・・とも思っていますが、どこか、景色の良いところで、樹木葬と思っています。
前は海に散骨って言ってたんだけど、娘たちが、会いに行けるところがあった方がいい。
できれば、お墓詣りに行った後に遊べるところで、公共交通機関が通ってるところね。
と、いや、観光に行くんじゃないし・・・...( = =) トオイメ目
娘たちが死んだあとも、娘たちもろとも(笑)永大供養してくれるところね。
と言っていたので、ま、彼女らの意見も聞いて。
死にまつわる話は、忌み嫌われるところではありますが、
遺すものが多ければ多いほど、生きているうちにしっかりと家族と話して、
財産やお墓の事などもちゃんとしてあげる方がいいでしょう。
ぞうぞう、ペットがいる人はペットのことも考えましょう。
ペットが先に逝くならいいけど、そうじゃないなら、悲しいことにならないように
自分達がいなくても安心してペットが天寿を全うできる環境を用意しましょう。
なので、終活しましょう!
私、えりぴょんは、人間とペットの終活アドバイザーでございます(笑)
相続の事とかは弁護士に相談してもらわないとダメだけど、自分なりの人生の終わり方
についてのお手伝いはできると思います。
死ぬことって絶対避けられないことなので、ある程度の年齢になったら準備を
始めた方がいいかもですね。
死ぬ=終わりではなくて、魂にとっての新しい時代の幕開けが始まるということです。
そして、終活は死んだ後、遺された家族のためもあるのですが、
自分の人生のEndまで、どう生き抜くか?を考えることでもあるのです。
残りの地球ライフをどうやってサバイプしていくか?
楽しんで、楽しんで、楽しみつくす方法を考えるためにやるものだと思います!
自分なりのエンディングノート作るのもいいかもね。
今日もわくはぴ!
eri
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合言葉は『わくわくはっぴ~!』
引き寄せマスターえりぴょんの本音でスピリチュアル☆
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