こんにちは、人間関係の中で、妙にきになる、馬が合う、縁が。あるなぁと、思う人に出会うことありませんか?
私も、出会いました、700年前、
キリスト教を学んでいたとき、宣教師だった、お兄ちゃんに、あってわかるんですね
最初は、どこの縁なのかと、おもっていたら、イタリヤの、宣教師してた、お兄ちゃんでした
今世も、やっぱり教えもらっていて、不思議だなぁって思います
私がマザーの修道女のときでした仲の良い兄弟でした。、いつもおにちゃんに、おしえてもらってたみたいです
まだ、おしえたりないと、叱られます、それじゃいかんだろうと、おいおいと![]()
不思議な出会いですね
転生(てんせい・生まれ変わり)、因縁には
面白いことに!!
(1) 過去生や今生でまったく縁が無かった相手には
、あまり腹が立たないということです。![]()
自分への無礼が有りましても、「へえー、そういう人なんだ」
で流すことが可能なものです。![]()
ところが、何らかの「貸し借り」が過去生や今生に有りますと、![]()
*とにかく気になる * 何か腹が立つ * 相手の少しのことでも喜怒哀楽が起こる
という反応を自分も相手もしてしまうものです。従って、
(2) 腹が立つ相手ほど、自分が嫌いな相手ほど、逆に深い縁が自分と有るということです。![]()
![]()
ぎゃはは(笑)
過去生と今生の「貸し借り」には、前世での親子関係、仕事関係、肉体関係・不倫関係、本当に金銭の貸し借り・踏み倒し、・・・・色々と有るものです。![]()
だから、
例えば嫌いな相手がいるとする![]()
(3) 自分が嫌いな相手ほど、自分が冷静に静観することで、今生で縁を終わらせるぐらいの気持ちが大切です。
自分が腹を立てる限り
、その相手との来生での再会の「縁」を自ら構築中なのです。![]()
つまり、このような霊的知識が有りますと、「ほう、そう来たか」と冷静に相手を見ることができます。その相手は自分自身が持つ因縁を終わらせてくれるチャンスの提供者だ!ぐらいの気持ちで居ることが丁度よいのです。
憎しみとは縁が強い証拠であり、本当に縁が無ければ腹も立ちません。![]()

ヤラれればヤリ返す、このような永遠に反復するリピート再生(因果)を、どこかの段階で「自分が」終結させなければ生けません。![]()
この因縁というものは、過去生から継続するソノまったく同じ魂同士の再会でなくても、似たような貸し借りの因果を持つ者同士が、凹凸の磁石のように引き合い面会し、その因果を昇華させようとする引力の法則が存在します。![]()
本当の当事者同士でなくても、似たような因果磁気を持つ凹凸同士で、とにかく自分の課題(因縁・因果)をそれぞれの個人(魂)が昇華させようとする世界がコノ世なのです。
とくに家族同士や親子関係に生まれるとは、物凄い善悪の因果のドラマが有ると思っても間違いでは無いです。
嫌な因果を終結させるには、![]()
*冷静に相手を静観すること。 *腹が立っても不干渉
です。ただ法的にも問題になることは、淡々とコノ世の手段で正当防衛をすることが大切です。
無理な泣き寝入りも、来生に復讐のための再会の縁を創らせるからです。
、
そして![]()
(4)もちろん良い因果の昇華のための再会が多いのがコノ世です。
自分が過去生で他人を大なり小なり助けていますと、やはり今生ではナゼか助かることが因果の法則で起こります。
サイフを拾って警察に届けて、それに感謝する人がいれば、その因果はいつか必ず違う形でも自分に金が帰る現象を起こします。
そういう磁気の法則とは、生きる人間には信じられないほど完璧に連結されています。![]()
だからこそ、他人を苦しめることは、本当に怖いことを無知で自らしていることに成ります。
70億人も人類がいましても、自分の生活・人生に影響する人間とは生涯で10人も居るのでしょうか?![]()
![]()
つまり、自分自身が出会う人の全員が、善悪の因果の法則の上で出現していると思っても過言では無いです。
縁が無ければ、本当に出会えないのです。![]()
このブログ見てくださっている方も縁があるのかぁって思ってます
またエンゼルハートにきてくださいね。
ぜひ、お会いしたいです![]()
