死んで私が体験したこと③
今日は、死んで一番きがかりになることは、残していく
家族
恋人
子供だちのことではないでしょうか?
やはり、恋人のことを、きにしてました。
なくなるとき、、、そして、死んでからも
彼女が、幸せになってほしいと、、、願ってたのです
なくなると、、相手のきもちが、、、手に取るようにわかるようになります
私への、いたわりも、、、忘れてなくて、、心優しい子でした
家族を、のこしたとき、、では、どうやって、、天上界へ
帰る気持ちになるのでょうか、、、
子供だち、ひとり、ひとりの、これからおきることが、、
みえてくるからです、、、
あ~自分がいなくても、、大丈夫だと、、、
子供だちは、私のしょうぶつでは、ないんだと、、
ひとりひとりが、私とおなじ、独立した霊であること、、、
自分で自分の人生を選んでいく、、自由な意思でいきて、いく、、
が、用意されていることに、きづくのです
肉体をはなれて、子供だちの
苦難困難、試練を、みることも
あります。
でも、そのことも、子供だちには、
成長にひつようなことばかりなのです、
悲しんだり心配する必要なありません。
みんな大丈夫やっていけれるんです。
たとえ、障害を、もってうまれてきたとしても、、、
そこのが、いきる、ことにより、、、大きな試練もありますが、、
多くのひとに、しあわせを、もたらす可能性があるんです、、
つつく。

