MSS(マークサポート支え合い)主催手話教室
今日はマークマルシェの日で、マークサロンの前で食料品の買い物をした後、朝10時30分より1時間、MSS主催の手話教室で手話を教えました
参加者のご婦人が座っていた車椅子の手押しはブランクがありましたが、段差やスロープなどでも不思議と身体が覚えていました
民生委員2人、手話通訳士の警察官も参加されていました
又、もう15年以上かな?よく議論を交わし合ったり、他界した私の両親とも飲み仲間で、私や兄にも大変お世話になった家族同然の人も2回参加されました
存在していないコロナウイルスに振り回されてきて、身内の他界等、人それぞれ諸事情を乗り越えてきて、皆んなお元気そうで![]()
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(撮影者:まきぽん)
手話&サロンの時はそうしないけれども、今日の手話教室では、言語(手話)の勉強の途中で、余談もしました
下記のボードは、昨年もそうでしたが、過去によく相談に持ちかけられていた内容で、知っておいた方が自己喪失から早く立ち直れる可能性が高いので私が伝えたかったことです
一人ひとりに助言するよりも、今日の参加者(7人)全員に一気に説明ができる機会があって嬉しかったです
言語の勉強とは関係ないこと(余談)なので、皆さんにもどうぞ![]()
(私は、日本語は第二言語のため、誤字・脱字があったらご容赦ください)
手話は、日本語の文法ではないため音声はありません
ですが、上記のようにディスプレイで見せるボードでは、日本語文字が読めない高齢者の方もいらっしゃるため、この場合は、音声通訳を参加者に度々協力して頂きました
これこそマークサポート支え合いと感じました![]()
今日も読んでいただき、ありがとうございました
MSS主催の手話教室は、後2日3回ですが、どうぞよろしくお願いします






