雑な鑑定を卒業したいなら、コアナンバーを攻略せよ! | 潜在数秘術協会のブログ

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こんにちは。潜在数秘術®協会です。

 

 

鑑定のプロを目指す「潜在数秘術®アナリストコース」第9回目の募集がスタートしております。

 

 

 

アナリストコースの記念すべき第1回目は、渋谷の会場でのリアル開催でした。

 

当時から変わらないこと、進化したこと、さまざまですが、

アナリストコースをご検討中の方のために、当時のレポをプレイバックしてみましょう!

 

 

 

秦ボスの動きに、カメラ追い付かず・・・(笑)

 

大爆笑しながら、どんどん深淵な数字の世界に誘われていく、

あっという間の講義でした。

 

 

 

 

「コアナンバーの意味をしっかり捉えてね!」

 

これはアナリストコースに限らず、いつも秦ボスや講師陣が伝えていることです。

 

なぜ、ここが重要なのかというと、

コアナンバーの意味を捉えきれていないと、

雑な鑑定になってしまうからなんですって。

 

 

 

 

雑な鑑定とは、たとえばですが・・・

 

 

LP7を持つ人に対して、

「本質的なことが好きですよね」と伝えるのと同じように、

 
S7を持つ人に対しても、
「本質的なことが好きですよね」と伝えるような鑑定のことを言います。

 

 

 

 

LP(ライフパスナンバー)に7を持つ人と、S(ソウルナンバー)に7を持つ人。

 

同じ「7」という数字を持ってはいますが、ナンバーの場所が違います。

本来、まったく別ものなのです。

 

 

 

その“違い”が、どこから生まれ、

どのような構造になっているのか。

 

それを理解しておくことの重要性を

潜在意識のシクミに沿って学んでいきました。

 

 

 

実際に受講生の数字を例に挙げながら、

分析スキルをレクチャーしてもらえるのですが、

 

その人自身が解体?解剖?されていく様子に、みんな大爆笑!爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

 

鑑定された受講生にとっては、

痛いところを突かれたり、自分の生きづらさが明らかになったり。

 

それぞれ感じることもあったかとは思います。

(実は、わたし。受講中、白目をむきそうでしたゲロー

 

しかし、そうやって私たち自身が自分の持つ数字を統合していくことこそが、

鑑定のプロとなるためには欠かせないのかもしれません。

 

 

学んだことをしっかり復習しつつ、あとは実践を重ねるのみ。

 

5回のコースを終える頃には、自分らしい鑑定スタイルが見えてくるはずです。

 

 

アナリストコース0回目講義&無料説明会は、3月25日(土)開催。

 

まずは雰囲気を確かめにいらしてくださいね。

お待ちしております!