実際の場所はこちらの反対側だけど、駅舎の写真として絵になるのは南口だったので、
こちらを載せることにした(笑)
またまた柄にもないものに、
真野ちゃんが審査員に出るからっていうだけの安易な理由で出向くやつが(^^;)
でも見てみると、けっこう見応えあったよ。みんなしっかり作っていて、沼津を表現しようとしてた。
その手法はいろいろ。
こういうものは、これが正解というような概念はないからね。
個人的には、くだらないものが好きである。(作りが安っぽいとかいう意味ではないよ、
一所懸命作ってばかばかしく見せるって、意外と難しいんだと思うから)
地元のいい場所をいかにして出すか、ぬまづーっ!ぽくするかがポイント。
見る方も予備知識があると、また趣が違う。
たとえば今回、複数の作品でロケに使っていた場所のうちのひとつ。
そう、あの株式会社リコーの製造拠点が近くに集中してることからついた名称。
インパクトあるよね。
昼間のうちに散歩していて見つけておいたから、後で映画の中でここが出てきたときに、
「あー、あそこだね」ってことで、こういうことがあるとちょっと嬉しい。
市街地の散歩と言えば、わたくしはまたもこちら方面に転んでしまう。
またかよ~って?はい、またです、というか、いつもです(笑)
東京口では見られない、短編成の311糸と211系。
そして例によってバスも(^^;)
伊豆箱根バス。見ての通り、西武系である。
ここにはあと2社の関係するバスが来る。
東海バスグループの沼津登山東海バス。3種類のカラーを確認した。
そして富士急行グループだけど、遠目には同じように見えるのが何社あるやら(笑)
富士急行バス。これが本体。
富士急静岡バス。
富士急シティバス。
他も来るんですか?見なかっただけなのかどうか。
思い切り話が逸れている。
だって、真野ちゃんの写真撮れないんだもん(T_T)
関係者以外の一般の人は、撮影しちゃだめだって。
機材が手元にありながら使っちゃだめって、拷問もいいところ(^^;)
でも真野ちゃん、ばしっと服装決めてかっこよくかわいかったよ(^^)
なんてったって、ゲスト審査員、真野恵里菜氏だもん。
そうか、関係者なら撮れたんだ、なら、映画作って応募して最終候補に残れば…
またつまらぬこと考えて、動機が不純である。しかも次回真野ちゃんが来る保証だってないんだし(笑)










