大河ドラマ麒麟がくる の劇中歌や大河ドラマ紀行 で歌唱されていた歌手の堀澤 麻衣子さんが来福されます!
私のボイトレやメンタルコーチングの先生でもある
麻衣子先生の歌声は、私の辛くて苦しい日々をたくさん癒してくださいました。
ちょうど3度目の鬱が軽快し始めた頃に巡り合い、メンタルコーチングを受けて今があります。あの時、メンタルコーチングを知らないまま軽快していたら、鬱を繰り返していたと私は思います。そう断言できるほど、メンタルコーチングで学んだ思考の仕方は私にとって画期的でした。そんな恩人でもある麻衣子先生は、自力で渡米されてプロデューサーを見つけてメジャーデビューをされたというサクセスストーリーをもっています。これ、YouTubeで見れるんですよ!こちら→https://youtu.be/JOV7aH4mN1U
この5月も渡米され、お仕事やパーティ出席(ビバリーヒルズでのBMIディナーという2021年度にヒットした映画・ドラマの音楽作曲家の受賞パーティ)などのスケジュールをこなして英気を養い帰国。そして、そんなエネルギー充電がいっぱいなうちに!!とゴリ押しで、福岡に来ていただくことになりました!パチパチパチパチ888👏👏👏
そう、来福!風邪の時代に合わせて、風に乗って
皆さんに福がくる…来福です。
今回、ライブはもちろんですが、私が受けた経験から超おススメな 堀澤式ボイスアンドメンタルトレーニング(ボイス&メンタルトレーニング)・トラウマ鑑定 ・トラウマ取りレッスン もぜひ開催してくださいと懇願して、現実に♡ボイトレとメンタルの密接な関係などの著書もたくさんだしてあり、声を出すことで氣の流れを整えることができ、このコロナ禍のマスク生活で出なくなった声を出したり、表情筋を使うだけで、かなりの開放感がもたらされます。実際、マスクが動いてしまうから、口を動かさなくなった方も増え、そのために滑舌が悪くなったり、表情筋があまり使われなくなってほうれい線やマリオネット線が深くなった…なんて方も。新一年へ50音の発声を教えたりも先生方は試行錯誤されたりで。だから、今こそ『声を出す』は大切なのです。そしてトラウマ鑑定とトラウマ取りレッスンは、思考の癖がわかるようになるので、トラブル原因のさらなる原因に気づけるようになり回避できるようになるのはもちろんのこと、もしトラブルに至っても自分を癒せるように変わります。
10年以上前に私は受けたのですが、10年以上前の私を知っている方からは、かなり成長したことやかなり変わったと言われますし、私自身も随分生きやすくなりました。今しか知らない方は『えっ、それで?www』かもしれませんが、幼い頃から不謹慎にも『目が見えなかったらいいのに』とか『耳が聞こえなかったらいいのに』とか、実年齢と精神年齢の激しいギャップを感じたりしながら生きてきたのが、すごく和らいだので、実際に鬱は回避できるようになり かなり生きやすくなりました。(そうなんです。昔から今のような私じゃないんです。外見だけで逞しく勇ましく思われがちですが、実は実は繊細さもあるんですよ笑)
まさに一生物なレッスンです。今回、来福にかこつけゴリ押しな風、突風を吹かせて、『#来福特別価格』をお願いしてみました!私の時より優しいプライスに!コロナ禍で様々に苦しんである方が1人でも2人でも明るい方向に、そう!福の方へ向かうようにと、愛を込めてくださいました。ぜひ、福が来る!来福体質に変わりましょ。
堀澤麻衣子!麒麟がくる…の次は、福がくる!です!!!
私のこの投稿をみてのご参加希望の方は、私に
メッセージをくださいませ。
ライブもレッスンも枠に限りがあります。
ここからお伝えしている以外の媒体からも募集をかけていますので、ピンときた方は風のごとく即!
お待ちしていまーす。https://note.com/smilecolor22/n/n8da83901156c
でも向き合う機会を作ったから、その後の様々な出来事でネガティブな感情がわいたりしたら、
『あぁ、私はこんなパターンに弱いんだな』とか
『こんな場面になったら、今まではそのあとこんな流れになる』とかがわかるようにかわりました。
そして、ネガティブなパターンがきたら分析して、
『あの時と似た現象だ』と気づくことや、体調や感情の変化にいち早く気づいて『この状態の流れだとあんな風になるかもしれないから、今のうちに』と思考や環境やパターンの改善を図れる様になりました。
まぁ生身の人間で、まだ精進も必要なので、ネガティブなパターンに陥ることは皆無‼︎とまではいきませんが、燃え尽き症候群になって離職したり、鬱になって通院や服薬…に至る様なことはかなり回避できるようになりました。
何より、物事の見方が柔軟になり、視点が増え視野が広がったので、良い意味で感情に揺さぶられすぎることが減りました。HPS気質なので受け取る情報量が多かったりで疲れやすかったのも、未然に環境改善したりで少なくなりました。
トラウマが引き金だったかと気づかなかった時はことさら自分を責めていたけど、ずいぶん減りました。トラウマとともに自分という人間のタイプ(取り扱い説明書みたいな感じ)を知ったことで、全ては自分の問題とは思うけど無闇矢鱈に自分を責めるのは少なくなりました。
あ、それでも弱ることもあります。つい最近ありました😅よそでは弱りまわって自分を責めていたが、帰宅した後に夫を激しく怒り散らしまわったのだった😅😅😅
でも、私は、トラウマと向き合った結果、生きやすくなりました。勇気を出した結果です。
あなたも自分を見つめてみませんか?
変わりますよ☺️
ありがとうございます💝
久々に料理教室へ✨
緊急事態宣言で市民センターの開館時間が変更されていて、学校終わりが遅い中高生クラスはなかなか開けずの中、小学生クラスがあるとわかり、当日の数時間がだけど今日だったらってでダメ元で先生にご連絡したら、
『小学校卒業の6年生が3人参加するから、今日は鯛が1匹ずつなの。大鍋料理とかなら大歓迎だけど、鯛が足りないのよ。連子鯛が〜T^T』
と。
でも、せっかくの春休み。行きたいなぁって希望。
春季講習や自己学習もがんばってるし…
「連子鯛を買って行くから、参加させて✨」
と了解をいただき、慌ててスーパーへ。
近所のトライR…ありました!ありました!
しかも、1パックだけ1匹のが‼︎
それを持参して開催される市民センターへ。
先生のせいでもないのに、
『(中高生クラスが開催)出来なくってごめんね〜』
って優しい💖
実習中、私は、途中、様子の画像を撮しに調理室に顔を出して(教えながら画像撮してなんて、なかなか難しいから、ちょっと画像のお手伝い)、あとはセンターのフリースペースでスケジュール整理を。
生徒も参加可能ギリギリマックスな人数!
メニュー✨
山菜ご飯•連子鯛塩焼き•菜の花の辛子和え•ピーピー豆の天ぷら•鯛のお吸い物•桜餅 ✨
(反対側にいた子のお皿を写しました。画像を回したらなんだか変で反対のまま。)
のちに聞いたら、事前に先生がご用意された連子鯛たちは腹出しをしていたけど、娘のはそのまま。
だけど先生は、
『よかったわ✨捌くのも見せれるね!』
と。ちなみにその買っていった連子鯛さん…
タイノエが入っていました。
タイノエはその昔、「鯛の福玉」などと呼ばれて珍重されていたという情報があり、どういうことかと言うと、真鯛には、鳴門骨をはじめとした「鯛の九つ道具」と呼んで縁起が良いとされる体の部位があるそうです。それは主に細かい骨など(魚の形をした骨とか)なのですが、実はこのタイノエもその「九つ道具」の一つに数えられるらしく、おめでたい寄生虫だそうです。詳しくはこちらより→ https://pepeeto.com/blog/tainoe/
(タイノエはちょっとグロいですね💦)
と言うことで、
たまたま参加したい
↓
鯛がいる
↓
6パックのうち1パックだけ1匹入りが売っていた
↓
腹出しで捌く
↓
縁起物のタイノエが出てきた!
なかなか娘、持ってますね笑
悪戦しながらお頭付き塩焼きを食べてる子もいましたが、お魚好きな娘はウハウハで完食。骨になれるためには、早くから骨のあるまま魚を食べさせるに限りますね。あ、大きな切り身やアラのお吸い物やあら炊きなどだと、骨が大きいので食べやすく、骨にも慣れますね。小骨は柔らかいけど、食べながら取り出すのは大変でだから嫌になってお魚嫌い…になるパターンも。鯛のアラや鰤のアラなどは骨が大きいのでオススメです!
美味しく食べて、ダッシュで片付けで、今日は市民センター横の公園の桜が綺麗だからと、夜桜を観ながらみんなが作った桜餅を食べましょうと。
静かにですが、桜を観ながら美味しくいただきました。
娘は今回は、鯛のお吸い物の味付けと、ピーピー豆の天ぷらを任されていまし
ピーピー豆…ほら、子どもの頃、ピーピー鳴らした雑草のカラスのえんどうだっけ?アレです。
新芽は柔らかく美味しいそうな!
大人気で、これが一番美味しかったと言う子もいたそうです。娘はカラッと揚げれてよかったと。
そして、お吸い物の味付けは納得の味に出来たと喜んでいました。
そして、美味しく食べている至福の顔✨
小3から5年…月一の教室で確実に身についている。我が家の場合、なんといっても、娘本人が朝お弁当を自分で作っているってことが、もう1番です。
逞しく成長してほしい…大病を経験したことで、簡単に死なないともわかったけど、いつどうなるかわからないってことも知り。そしたら、もしも私に何かあっても、娘が自力で食べれると安心だと常々感じていました。その感覚が『はなちゃんのみそ汁』を観て確信に変わり。
1人で逞しくを思って関わると自立が早いので、寂しさも感じたりありますが、やっぱり安心ですね。
親だけで育てられない部分を関わってくださる方がいるってありがたいです。
生きるは食べる。
ありがとうございます✨
仮説とは、物事を考える際に「最も確からしいと考えられる仮の答え」のことをいいます。
ビジネスではより広く、「ある論点に対する仮の答え」もしくは「わかっていないことに関する仮の答え」という意味合いで使う場合が多くあります。科学的な厳密な意味の仮説とは異なり、普遍的なメカニズムではなく、「おそらくこうなるだろう」「多分、こんなことが起きているに違いない」といった、限定的な対象や範囲にのみ当てはまる仮の答えともいえて、個々にはこれを想像や妄想と揶揄したりもあったりします。
科学的仮説と位置づけは違うけど、「検証」というプロセスを必要とするという点では共通していたりもします。
仮説には、さまざまなタイプ分けというか種類がある中で、「問題解決の仮説」と「結論(主張)の仮説」といったものや、「過去のことに関する仮説」「現在のことに関する仮説」「将来のことに関する仮説」などがある。それぞれの種類や取り巻く状況、当事者が置かれた立場などによって、どこまでの精度で仮説を検証すべきかは異なってくる。
100%仮説を検証しなくてはならないものでもなく、7〜8割の内容をスピーディに検証することが先々に効果的となったりします。
必ずしも検証の結果、正しいと見なされた仮説だけが「良い仮説」となるわけではなく、仮に結果を否定されようが、大きく前進させたり、それまでの硬直した発想を打ち破ったりする仮説も、良い仮説になったりします。
(1)新規性・独自性がある
(2)他への活用が可能である
(3)次の行動を喚起できる
みたいな条件を満たす仮説が良い仮説の条件になったりもします。
そんな中で、明るい仮説を持って今の自分が在るようにすることが明るい未来に繋がったりします。
それが、引き寄せでもあります。
みんな、すでに仮説を立てたり、引き寄せをしたりは、特別に練習しなくてもやっています。
ただ、コツを掴めてないと、人間の本能的な脳の使い方に流されてしまいます。
本能的に、生存していくように人間ができているため、危機感や不安感を感じやすくできています。だから、危機や不安を察知するのが本能的に早かったりします。それを案じるともいいます。
いつも案じてしまうから、暗示がかけられてしまい、だから悪い予感は当たるし、運がない…なんて感じたり。
でも、それも引き寄せなわけで引き寄せは良いことだけを引き寄せる…ではなく、物事を引き寄せるに過ぎないので、ただ引き寄せだ物事を自分自身がどのように感じたり反応したりしているかに過ぎなかったり。
なので、危機管理的な仮説も大いに大切だけど、明るく平穏的な仮説も同等に大いに大切になります。でも、生きる上で危機や不安を感じやすく人間ができているのなら、明るく平穏な仮説の方を7〜8割増で意識している方が結果同等につながるかなと私は
考えます。
明るく平穏的な仮説には、期待や願いも含まれ、未来の明るさも感じさせてくれます。
そして、何より、明るく平穏的な仮説にするためには、良い意味で、結果を良し悪しのみで分けず、良し悪しの悪しこそをどれだけ良しと思考できるかにかかっています。
失敗と感じたのは自分だけ。仮に他人が失敗と感じても、それは他人の経験値から判断しただけのもので、自分が失敗としなければ失敗にはならないのです。
世の中全て良かれで出来ている。
いつもありがとうございます✨
【正義をつくるから悪をつくる罪】
以前は二者択一が激しく、
『こうあらねばならない』
が強い私でした。
これは本当に紙一重で全てを失ったりします。
そもそも正義をつくるとそれ以外が悪になったりします。でも、みんな誰しもがそれぞれの良かれがあります。
その良かれが自分の考えとかけ離れていても、トンチンカンでも、ムカついても、意味がわからん…でも、その人にはその人の考え方や価値観があります。
だから、自分の想いと異なるからと非難したり批判したりを公でする自体、罪で悪で愚かだったりもします。残念です。
自分の内側で、色々考えるのは大切です。でも、その答えが、正しくて正義…ではなく、これはあくまでも
『自分の観念』
なだけです。
同じような考えの方もいるだろうし、「わかる〜」って理解を示してくれる方もいるだろうけど、厳密には人間が違うから、せいぜい
『近しい』
くらいです。
だから、正義や悪と分けることはしないで、
『この人は、こんな良かれなんだ〜☺️』
と認めて、ただ自分がどう在るか…なだけです。
他人にわかってもらおうとしたり、他人を正そうとしたりと、諭したり、説教したりは自分本意にしない。
踏み外したように見えても、もしかしたらそれは自分の正義に合わせさせようとしているになる場合も。
相手の良かれを活かせる考え方や関わりをすることが、実は、相手を認めるになったり、相手を受け入れるになったり。そして、それが自分の成長になり、相手の成長につながっていたりする場合も。
他人を育てようとか、他人を成長させようなんて気持ちは烏滸がましい。
人は自分の感覚で成長するものだから。
豊かな愛をありがとうございます✨
【出る杭になることを恐れるな⭐︎】
同調圧力を感じたり、違和感を覚えた時、出る杭になっていることもあります。
出る杭…に注目したら、はみ出しているようなはみ出ているようにも感じますが、それは杭以外の目線で見ているから。
俯瞰してそこを観たら、出ている杭は次の場に行く必要があるってこと。
今あるステージからははみ出たけど、次のステージに加わる準備ができてる人ってわけです。
もっと自分が馴染めたり、もっと自分が成長したり、学べたり、もっと自分が自分らしく在れる場所が他にあるってことの表れです。
ステージが変わるとか、成長とか、次のステージ…なんて表現すると、今の場が下でとか想像されやすかったりしますが、自分の場(ステージ)はいつも最高で常に成長しているから(だから年齢は増えているでしょ☺️)、ステージは上がっていくのは当然。
だけど、これは自分の中でのことであり、自分が次のステージに行ったから、これまでのステージで一緒だった人より優っているとかではなく、他人には他人のステージの在り方や上昇があるわけで、だから比較とか優劣とかはつけれないわけです。
常に、比較やら優劣やら良し悪しで他人や周囲を観ている人は、出る杭でも不良になってしまいます。(厳密には、同じ類が集まるステージが用意されてるので不良であることにはなかなか気付けません。)
比較や優劣、良し悪しなど、自分を切磋琢磨するために相手をリスペクトしながら胸の内で感じるのみなら大丈夫です。
でも、査定したり、判断したりするようだと残念な出る杭に成り下がるわけです。
自分上等!を目指す…
それが、現状維持は衰退を作らない状況です。
大切な方には、上等・上質な自分で関われるようにありたいですね。
豊かな愛をありがとうございます✨
類は類を呼び、友は友を呼ぶ。
似た類を引きつけ、似た類が友となる…わけです。
愚痴っぽい方には愚痴っぽい方が、
不満が多い方には不満が多い方が、
かまってほしい方にはかまってほしい方が、
楽しい方には楽しい方が、
寂しい方には寂しい方が、
これ、間違いなく寄ってきます。
これ、家族でも、恋人でも、親子でも、友だちでも、先輩後輩でも、お客様でも、なんでもこの流れです。
その気持ちがわかる方が寄せ合うから、
blogやFacebookなどでも、その話題に見合う方が寄るわけで。
共感して欲しい、わかってほしい、理解してほしいの気持ちからのもので、つまりは自己満足のオナ2ー状態をさらけ出し垂れ流し、まわりに甘えている状態でもあります。
『こんな人がいた。云々…』
と言うのは、つまり
【私は、こんな人です。】
を、言ってるようなもの。
目につく部分は自分も同じようなことをやっている部分。
鼻につく部分も自分にそんな部分があるから鼻につく。
気にしている、気になる…というのは、
それだけ自分自身がやらないようにやらないように気にしている部分•反面教師な部分で、気持ちを押さえているから気になるわけです。
つまり、
『同じようにやらないように、
気をつけてやってる!』
状態。
自分が、どんな風にまわりに思われたいか、よく考えて綴らないと自分で自分の足をひっぱることに。
わかってくれる人だけでいい。。。
それならそれで構わないが、トラブルが続いたり、売り上げに響いたりするなら、改善する。
写鏡ですから✨
豊かな愛を、いつもありがとうございます💖
















