今まで色んなセッションを
やってきたけど
変われなかったって人は
最後の砦
「自分の中」
をやらないといけない
ってことだと思うよ!
「まだ気づいていない自分」に
気付くことが何よりも
大事なんだよ!
というコンセプトでこのブログはお送りしています
クライアントの皆様へ
幸せを感じる心を創る予備校スケジュール
2/22・3/29

3/22→3/29に変更してます
自分の無意識に気づくという事をやると、
一体どういう事が心の中で起こるかというと、
ボットンだったトイレを水洗トイレに変える、
という事と同じ事が心の中で起こります。
つまり、怒りや憎しみというネガティヴな感情を
溜めないでいられる様になるという事です

当たり前だけど、自分に気づく事無く、
ただその場的な対症療法的をしている限り、
ボットン便所を水洗トイレに変える事は出来ないのです

今まで色んなセッションを
やってきたけど
変われなかったって人は
最後の砦
「自分の中」
をやらないといけない
ってことだと思うよ!
「まだ気づいていない自分」に
気付くことが何よりも
大事なんだよ!
物体としてのトイレを交換するのは、
業者に頼んでお金を払えばすぐに出来るけれど、
心の中のトイレを交換するのは、
どうしても自分自身でやらなければならないから、
そこが本当に難しい部分なんだよね。
もちろん、コツを教えてもらったり、
ヒントをもらったり、支えてもらったりする事は出来る。
そういう意味で他者の力を借りる事は出来る。
けれども、自分の心の中を本当にガラッと変えていくのは、
誰かにかわってやってもらう事は絶対に出来ないのです。
だから、他人軸の人や被害者意識を強く持っている人には交換する事は出来ないという訳だったりするんだよね・・・
心の強さや魂の強さというものは、一朝一夕で身につくものではないのだから。
とにかくある程度の時間を要する訳です。
コツコツコツコツやっていくしか方法は無いし、抜け道も無い。
自分の弱さや醜さから絶対に逃げないという覚悟も必要だし、
自分自身から逃げないという意味での精神力を必要とします。
自分軸というのは、自分自身から目を背けている人には到底出来ない軸の事

そういう意味では、
毒親育ちを生き抜いてきた人というのは、
視点を変えて見た時には、
既にその力を持っているという事でもあったりするのです、
気づいていない人が多いけれど。
あとは、覚悟を持てるかどうか?そこだけだ。
加藤先生の言葉を借りれば、
常に退行欲求を満たし続ける選択をしている人は、ぼっとん便所式だという事で、
自分の心の状態が「ぼっとん」なんだと気づいて、
そこから、どうしても水洗式にしたいと実際に行動する人は、
退行欲求=ぼっとん
退行欲求から成長欲求へと変えていく人=水洗式
常に成長欲求を選べる人=うんこ自体、存在しなくなる
水洗式に変えて、そこから更に、
自分の心を、どんどんキレイな水へと浄化し続けていって、
いつでも澄んだ湧きたてての様なピュアな水になっているほど成長させていく人は、
最終的に、そもそも「ウンコ」という概念すら無くなっていくのです

それが統合という精神状態で、
自分の意思と無意識の両方どちらも落ち着いてジャッジすることなく、
静かに公平な目で見ていく事が出来る様になるのです。
湧き水大好きすぎる!!
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