キラキラ 「何で私だけ、人生良くならないの?」
と、
悩んで悩んで堂々巡りしている方へ キラキラ
 
 
 
 
 

The-Subconscious

 (潜在意識覚醒)

セラピストのNagiです虹

 
 
 
 

 

 

 

今まで

色んなセッションをやってきたけど

変われなかったって人は

最後の砦

「自分の中」

をやらないといけない

ってことだと思うよ!

 

「まだ気づいていない自分」

気付くことが何よりも

大事なんだよ!

 

 

キラキラ キラキラ キラキラ キラキラ

 

 

 

 

自分の親がク〇野郎だと認めること=自分もク○まみれなんだと認められると、人生は劇的に変わっていくのですアップ

 

一旦それを認めてしまえば、あとは自分にこびりついてしまったク〇を少しずつ綺麗に洗い流していくだけ。

 

するとあら不思議、ダイヤモンドみたいにキラキラした本当の自分が現れるのですゆめみる宝石乙女のトキメキ

 

 

 

 

 

本当に、書いてある通りなんですカギキラキラキラキラキラキラ

 

 

 

 

 

わたしの両親はわたしとは違ったんだ目

 

彼らは愛することが出来ない人たちだったんだ

 

その事実が、はっきりとわかった完了

 

その両親からの愛を望むなんて無理芸だったんだな・・・

 

それがやっと腑に落ちた

 

 

両親にはどんなに愛を求めても無理なんだ・・・

だって、両親は心が未熟な人なのだから。

 

 

そうやって自分の中で本当に腑に落ちた時

そこからやっと、自分と親との間に境界線を引いていく事が出来る様になるのですひらめき電球

 

 

 

 

認めてしまったからか、

 

今までのような恨む気持ちや憤りが浅くなってきている

 

すごい変化だキラキラ

 

 

生きている間に、ここの状態まで、いかにして持って行けるか?なのですカギキラキラ

 

そして、人生に劇的に変化が起こっていくのは、

心理的に親から離れられた時からなのですひらめき電球

 

 

 

 

 

 

 

つまり、親から心理的に離れられた時、初めて実感できるのです

 

 

「私は今まで親と一体化して生きてきたんだ」と

「だから自分の人生を生きる事が出来なかったんだ」とそこでやっと気づくのです

 

 

つまり、離れるまでは気づけないのです

自分が心理的に親と一体化している状態だという事に

 

 

そういう状態のままでは、人生に劇的な変化が起こるはずもないという事なんですね。

 

 

 

 

~以下2つ、クライアントさんのブログより引用~

 

 

 

 

 

 

なんか以前は綺麗な言葉でいろいろ書いたんですが、ついに思いついたんです。

私がやった、幸せになるコツをもっと簡潔に言い表す言葉を。

 

 

 

 

 

それは、

 

 

自分の親がク〇野郎だと認めること

 

 

です!!!(言葉が汚なーい!でもほんこれ!)

 

 

 

 

 

 病気の症状が良くならないこと、薬が減らないこと、やりたいことが見つからないこと、配偶者とうまくいかないこと等々、人生うまくいかなかったのは全部、

 

 

親がク〇野郎だということを認められずにいたから

 

 

なんです。

 

 

 

なんで認められなかったかというと、それは自分までもがク〇まみれになってしまっているということを認めることになるからですね。

 

 

 

だけど、一旦それを認めてしまえば、あとは自分にこびりついてしまったク〇を少しずつ綺麗に洗い流していくだけ。

 

するとあら不思議、ダイヤモンドみたいにキラキラした本当の自分が現れるのですゆめみる宝石乙女のトキメキ

(最後に綺麗な単語で終えてごまかす作戦)

 

 

 

こんなこと言うとますますイイねがつかなくなりそうだけど、それでいいんです。

私は同じ価値観の人としか話を合わせられない、そういう人間なのでニコニコ

 

 

 

下品サイコー!

 

 

 

 

 

 

12月2日(月)

 

 

ひと月ぶりのブログになった

 

自分の中のヘドロバイキンくん

 

両親との間にある自分のヘドロドクロ

 

毒親だとはわかって、自分の心に怨む気持ち、憤り、怒りがあった

 

 

 

 

 

なんで大事に育ててくれなかったの?

 

なんで私をかわいがってくれなかったの?

 

なんで私を尊重してくれなかったの?

 

 

そんな思いが自分の心に積もり積もっていた

 

 

 

 

 

あまりに両親と向き合うのが辛くて、

 

nagiちゃんに「もうやだよ~」って泣き言も言っていたけれど、

 

あれから、時間を見つけては両親に会いに行っていた

 

 

そして、彼らをよーくよーく、観察していた目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先週末、母を誘ってランチに行った

 

わたしの辛辣な発言にも、慣れてきたのか

 

その言葉にもショックなんて感じていないようだったショボーン

 

そして母は「あなたにはわからないわよ」と自己弁護していた

 

 

 

 

わたし:「んじゃ~お母さん、お父さんは私を愛していたと思う?」

 

母:「お父さんはあなたにひどいことばかりしていたね」と言う

 

 

 

 

別の機会に父に聞いた

 

わたし:「お母さんはお父さんからみて、わたしを大事に育てたと思う?」

 

父:「お母さんの子育てはひどかった」

 

 

 

 

お互いにそれぞれは、ひどい親だったと思うらしい笑い泣きあせる

 

 

つまり、わたしが感じているのはそうゆうことなんだよガックリ

 

 

そう言っても、彼らは自分のことは顧みない

 

ひどい母、ひどい父と夫婦で責め合っているだけだった

 

 

 

 

 

彼らとの対峙もひと月以上経って、

 

わたしの彼らに対する気持ちに変化があったひらめき電球

 

 

 

 

 

彼らは心の器が小さい人たちなんだ

 

 

母は子供より自分を優先する人

 

子供を差し出し、自分の幸を得る

 

父はナルシシスト

 

自分のことすらままならない

 

子供の気持ちなんてわかるわけのない人だった

 

 

 

 

 

わたしはシングルマザーになったこともあって、

自分の子供の幸せが第一優先事項だった

 

自分より息子

息子がどう感じているか?どう考えているか?

息子の幸せの為なら、身も投じるくらい大好きだった

一生懸命に父親として経済をつくり、

母親として息子を愛した

 

 

 

 

 

わたしの両親はわたしとは違ったんだ目

 

彼らは愛することが出来ない人たちだったんだ

 

その事実が、はっきりとわかった完了

 

 

 

 

 

その両親からの愛を望むなんて無理芸だったんだな・・・

 

 

それがやっと腑に落ちた

 

 

そんな気付きがあったよ合格

 

 

 

 

 

 

そして、

 

 

それに対して、これまで憤ってきたけれど、

 

認めてしまったからか、

 

今までのような恨む気持ちや憤りが浅くなってきている

 

 

 

 

 

すごい変化だキラキラ

 

そりゃ、ちょっと心がチクって痛むけれど、

 

もともと、「愛情ある人」じゃなかったんだとわかってしまったから

 

もう、仕方ない

 

 

 

 

 

 

いつまでも「被害者意識」を抱えたまま、

 

その「被害者」を自ら選んで、怒り、憤り、恨みを持ち続けたくない!!

 

つまりその奥にある悲しみをしっかり感じればいいんだな付けまつげ

 

 

 

 

 

でも両親がわたしを産んでくれたこと

殺さずに育ててくれたこと

少しは寄り添ってくれたこと

 

それだけは感謝したいドキドキ

 

 

わたしとは違う人たちだった

 

 

ただそれだけだったんだ完了

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の無意識と言うものに気づける本

 

 

 

 

 

きょうもありがとうございましたハート

 

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