キラキラ 「何で私だけ、人生良くならないの?」
と、
悩んで悩ん堂々巡りしている方へ キラキラ
 
 
 
The-Subconscious

 (潜在意識覚醒)

セラピストのNagiです

猫も飼いたいし、カビバラも飼いたいし、

ロバも飼いたいし、馬も飼いたいし、

オウムもミニブタも飼いたい

チンチラもプレーリードックもラブ

 

私みたいなタイプは、

飼育制限があるマンションで良かったダッシュ

 

 

 

今ま色んなセッションをやってきたけど

変われなかったって人は

最後の砦

「自分の中」

をやらないといけない

ってことだと思うよ!

 

「まだ気づいていない自分」

気付くことが何よりも

大事なんだよ!

キラキラというコンセプトでこのブログはお送りしていますキラキラ

 

 

 

 

 

貴方が忌み嫌う相手は、自分の中の”嫌な部分”を相手に投影しています。つまり、『あの人のアレが嫌い』は自分の中の『嫌いな部分』を投影しているのです。

 

ですから両親と絶縁する人は、簡単に言うと『自分の断片』と絶縁しています。もちろん、それが悪いことだとは言っていません。ただ、たとえ両親と絶縁したとしても、自分が見る必要のあることは人を変えて、シチュエーションを変えてやってくる事になります。

 

つまり、自分が変わればその投影も当然シフトする事になるので、周囲の反応も自動的に変わっていくようになります。

 

 

 

 

 

バシャール先輩の言っている事を本当に理解して実行するには、

加藤先生が下の引用で言っている事を理解しないと出来ないという事である。

 

下で引用している中のオレンジでマーカーしている部分を理解していなければ、

↑でバシャール先輩が言っている事を、実生活で生かす事は出来ないのである。

 

 

 

バシャール先輩は、人には当然、確固たる自分があるという前提で話しているのだけれども、残念な事に、ほとんどの人には、確固たる自分というものは無いのである。

 

 

実は無いのにも関わらず、ある前提で話をしているし、私達も聞いている。

 

 

このカラクリがあるから、

まだ自分が無い人がバシャール先輩の真似をいくらしてみても、

期待する様な結果は出ない、という事なのである。

 

 

 

バシャール先輩の言っている事は、間違いなく真理であるが、

その真理を自分のものとして生かせるのは、

自分の心理を光の部分も闇の部分も認めている人だけだという事である。

 

 

 

つまり、自分の心の中にある闇に焦点を当てられるかどうか?なのであるが、

自分が無い状態だと、常に心に余裕がない状態だから、闇に焦点を当てる事がどうしても出来ないのである。

 

 

 

とにかく私は、

あると思ってるけど、実は自分というものが無い事が、何をやっても上手くいかない根本原因になっているんだぜ!!と言いたいのである!!(笑)

 

だって、過去の私がそうだったんだから!

ここに気づくまでに数年かかっちまったよ。

 

 

 

で、自分が無いって具体的にどうゆう事??という方は、こちらのブログをどうぞひらめき電球キラキラ

 

 

 

自分をいちばん幸せにする生き方 

「起きてしまった」ということは受け入れる、時には不幸を受け入れることである。
 

不幸を受け入れれば過去から解放される。
 

「不幸を受け入れる」とはシーベリーの言葉である。

この本ではこの言葉の素晴らしさを考えた。
 

これは人類の知恵が詰まった様な言葉である。

 

 

自分の人生は失敗の連続であったと劣等感を持ち、不幸な人がいる。
しかし違う。失敗の連続によって不幸なのではない。
 

人からよく思われたい、人に良い印象を与えたいという依存欲求で不幸なのである。
 

 

自分の価値が他人から評価されることに頼れば頼るほど、傷つくことが多くなる。

 

 

人が言った何気ない一言で心が深く傷つくことがある。
人の言った些細な一言で怒りを感じる。

相手のちょっとした態度で不愉快になる。
 

その様に怒りを感じたり、不愉快になるのは、

その言葉で自分の価値が否定されたと感じるからである。
 

 

そして怒りから相手を責める。

その怒りが直接表現されないときには内にこもって不愉快になる。
 

さらには進んで憂鬱になる。

そして自分が憂鬱になった原因は相手だと思う。
 

しかし不愉快になった本当の原因は、

相手の態度や言葉ではなく、自分の心の中にある。

 

つまり自分の価値を他人の評価に頼る心の姿勢である。
その心の姿勢こそ日々の不愉快の本当の原因なのだが、それに気がつかない。
 

「自分の価値が他人に頼れば頼るほど、自分を卑しめる機会が増える。」
(註;Nathan Leits, Depression and Masochism, W.W.Norton & Company, Inc., 1797, p.95)

 

長いこと努力しても幸せになれない人は、

自分の不幸の原因を間違って解釈している場合がある。
この本では不幸の本当の原因は何なのかを考えた。 [14/09/20]

 

出版社: 三笠書房 (2014/9/22)
ISBN-10: 9784837982906
ISBN-13: 978-4837982906

 

 

 

 

クライアントの皆様、26日の予備校で説明します!

 

 

 

 

自分が気づいていない自分、その自分に気がつける本

 

 

 

自分が抱えている漠然とした不安感
何をやっても消えない不安の正体が知りたいならこれ

 


 

「暴力性」「攻撃性」を知りたいならこれ

 

 

 

「良い子」で生きる事がなぜ生き辛くなってしまうのか?
「そんなバカなぁ!!」が分かる本

 

 

潜在意識の超基礎を学ぶならこれ!
マンガで読める、そこが1番のメリット

 

 

 

 

 

きょうもありがとうございましたハート

 

 

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