キラキラ 「何で私だけ、人生良くならないの?」
と、
悩んで悩ん堂々巡りしている方へ キラキラ
 
 
 
The-Subconscious

 (潜在意識覚醒)

セラピストのNagiです虹

image

 

 
 

 

 

 

カギ カギ カギ カギ

 

 

今ま色んなセッションをやってきたけど

変われなかったって人は

最後の砦

「自分の中」

をやらないといけない

ってことだと思うよ!

 

「まだ気づいていない自分」

気付くことが何よりも

大事なんだよ!

 

 

キラキラ キラキラ キラキラ

 

 

「親から見捨てられる恐怖」

 

 

 

子供が抱く恐怖心の中に、

親から見捨てられることに対する恐怖

というのがある。

 

 

 

 

子供にとってそれは大変な恐怖で、

その恐怖ゆえに子供は

自分の本性を裏切ることがある。

 

 

 

そして、

それは後々までその人の人生に尾を引き、

大きくその人を支配する。

 

 

幼い頃、

このような恐怖にさらされながら生きた子供は、

大人になってもなかなか

この影響から脱することができない。

 

 

 

たとえば、相手の気持ちを自分に引き留めておくために何か特別にいいこと、

あるいは特別に相手に都合のいいことをしなければならないと思ったりする。

 

 

 

そしてそのように一生懸命努めるために

いつも不安な緊張に悩むことになる。

 

 

 

その結果、緊張しさえしなければできることでもできなくなるし、

自分がもともと持っている能力も発揮できなくなってしまう。

 

見指てられるのが怖いから、見捨てられまいと緊張する。

そしてその緊張がその人をコチコチにしてしまう。

 

 

 

新しい環境に接して自分の可能性を試してみようとするよりも 

その新しい環境を恐れるのである。

 

 

 

心の底にあるその恐怖は、

幼い頃はそれなりの理由があったと思われる。

その子からすれば、実際に見捨てられる可能性があったわけである。

 

 

 

現実に見捨てられるかどうかということではなく、 

小さな子供が自分でそのように感じたかどうかということが間題なのである。

 

 

 

親からみれば、一時の感情という言い方ができるが、

子供の側はそのようには解釈できない。

 

 

 

そのように 「見捨てられる恐怖」を持った子供は、

いつも心理的には不安定である。

 

いつか自分は見捨てられるかもしれない

という不安におののいている。

 

 

 

 

そして不安であればあるほど、人は相手にしがみつく。

そしてそのような人ほど、相手の言動に敏感になる。

 

 

 

相手のちょっとした言葉や仕草から、

もう自分のことを嫌いなのではないかと疑う。

 

 

 

不安と恐怖が強ければ強いほど、

相手の言動を自分に悪く悪く解釈し、

自分を卑下して考えるようになるのだ

 

 

 

劣等感を持つ人が、

自分の弱点を過剰に意識するのは不安だからである。

 

 

 

見捨てられる不安を持てば持つほど、

相手の何気ないひと言を自分の弱点に向けられた非難と受け取る。

 

 

 

ちょっと相手との関係でうまくいかないことがあれば、

すぐに自分の欠点と結びつけて解釈する。

 

 

捨てられるのではないか、捨てられるのではないか、

そればかりが心の底では気になっているのである。

 

 

 

それに比べて見捨てられる不安なしに育った人は強い。

何も恐れない。

 

 

 

 

 

 

幼い頃の心の傷は

あなたの一生を支配します。

それが潜在意識の仕組みだからです。

 

 

 

 

けれど、多くの人はこの仕組みを知りません。

潜在意識を「凄いもの」「魔法」

だと勘違いしているのです上差し

 

 

 

 

つまり、人生が上手くいっていない人は、

自分が覚えてないだけで

ほとんどが幼少期に受けた心の傷が原因なのです。

 

 

 

でも、そこに気付くのは至難の技かもしれません。

 

 

1つ目は、幼少期の頃のことだから時間が経ちすぎていること。

(私なんて昨日の事も思い出せないからね・・・)

 

 

2つ目は、嫌な記憶を抑圧しているから、

自分1人では中々思い出す事ができないからです。

 

 

 

 

 

 

今、いつでも不安だと感じる人で、

この先は不安の無い人生を送りたいと思っている人は、

 

自分の幼少期が根本原因で、

こんなに生き辛いのかもしれないんだ

と気付いてみると

 

ビックリする位、色んな事が解決していきますひらめき電球

 

 

 

 

 

 

そうは言っても、

思い当たる事がありませんあせる

でも、生き辛いのも事実ですえーん

 

という場合も、

ただ単に、

記憶が抑圧されているだけだったりします。

 

 

 

 

 

 

私も、幸せに生きたくて、ありとあらゆる事を試したけれど、

何よりも1番、現実を変えてくれたのが、

自分の過去を清算することだったのでしたびっくり

 

 

 

スピリチュアルや自己啓発、潜在意識でブロック解除

などでは無かったんです・・・・ポーン

 

 

 

現実を変えるには

自分の現実にコミットするしか

方法は無かったのです笑い泣き

 

 

 

 

 

 

スピリチュアル、自己啓発などは、

自分の人生を楽しくためのものであって、

 

幼少期に恐怖にさらされながら生きて来た人は

人生を楽しむための事をやる前に、

過去の自分の心の傷を癒して、

清算する必要があるんだよね上差し

 

 

 

 

大きな心の傷を抱えながら、

人生を楽しむのは不可能じゃない??

 

 

 

 

下痢が漏れそうになりながら、

何かを楽しむなんて出来ないのと一緒よねチーン

(最高の例え!)

 

 

 

 

高熱にうなされながら

人生を楽しむのも無理でしょ・・・真顔

 

 

 

 

 

 

ネガティブな過去


ネガティブな自分
を放置しておくと良い事は

1つもないのです。

 

 

 

脳には、

過去・現在・未来の区別がないのですガーン

 

妄想と現実の
区別もないのですガーン

 

 

 

 

 

ネガティブな過去


ネガティブな自分

頭の中では常に「現在」のこととして
ずっと
動き続けているの状態だからです不安あせる




 

image

 

 

もしかしてあなたも、

幼い頃の心の傷に支配されてやいませんか??

 

 

本当はとっても才能があるのに、

その心の傷のせいで、

能力を発揮出来ていないだけ

なのかもしれないですよカギ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きょうもありがとうございましたハート

 

私をフォローせずに、

自分をフォローしなされ!